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全日本学生RCS最終戦・第八回明治神宮外苑大学クリテリウム

エントリー状況:
受付終了
開催日:2014年02月16日(日)開催
申込期間:2014年01月14日 ~ 2014年01月21日
大会詳細
本大会は、本年度全日本学生ロードレースカップ最終戦としてその総合優勝者を決定し、またクリテリウムにおける大学対抗優勝校を決定する大会である。本大会は2007年2月に首都東京での初めてのクリテリウム大会として開催された「日本学生自転車競技連盟創立70周年記念行事明治神宮外苑学生自転車クリテリウム大会」を発展的に継承し、学生スポーツのメッカである神宮外苑での学生自転車スポーツの振興普及を図るとともに、日本のサイクル・スポーツ全般の振興と東京の都市文化醸成に寄与することを目的としつつ、更に将来学生自転車競技者となる若年層の拡大に向けて、小・中学生ならびにその両親の年齢層にサイクル・ロードレースの楽しみを体験する機会を提供することをも目指す。
その他項目名(基本料金など) 金額
2種目料金(クリテリウム+タイムトライアル) -4,000円
種目 参加料 状況

4)女子クリテリウム

【参加資格】:全ての(財)日本自転車競技連盟登録女子競技者
日本学生自転車競技連盟に登記の選手は日本学生自転車競技連盟に参加申し込みをすること。

7,000円 受付終了

5)マスターズ・クリテリウム

【参加資格】:本年度日本自転車競技連盟登録選手(男女)で、2014年1月1日時点で満30歳以上の者
ただし、集団スタートロードレース走行経験者に限ります。

7,000円 受付終了

6)小・中学生タイムトライアル

【参加資格】:小・中学校年齢の児童・生徒で、ヘルメット&グローブ着用・自分の自転車で参加できるもの

500円 受付終了

6)小・中学生タイムトライアル(新宿区・港区在住)

【参加資格】:小・中学校年齢の児童・生徒で、ヘルメット&グローブ着用・自分の自転車で参加できるもの

300円 受付終了

7)マスターズ・タイムトライアル

【参加資格】:本年度日本自転車競技連盟登録選手(男女)で、2014年1月1日時点で満30歳以上の者

7,000円 受付終了

8)ハンドサイクル・タイムトライアル(JCF会員)

【参加資格】:ハンドサイクルを使用する男女、年齢制限無し。本年度日本自転車競技連盟通年登録選手。

7,000円 受付終了

8)ハンドサイクル・タイムトライアル(一般)

【参加資格】:ハンドサイクルを使用する男女、年齢制限無し。本年度日本自転車競技連盟通年登録選手でないものは本大会申込を以て臨時登録者として参加できる。

8,000円 受付終了

9)オープン&ウォームアップ・ライドのみ参加

【参加資格】:ヘルメット&グローブ着用・自分の自転車で参加できるもの。

5,000円 受付終了

9)オープン&ウォームアップ・ライド[オープン&ウォームアップ・ライドとその他レースに出る方]

【参加資格】:ヘルメット&グローブ着用・自分の自転車で参加できるもの。
および上記1~8に参加するすべての者。

0円 受付終了
申込期間 2014年01月14日 ~ 2014年01月21日
開催場所 東京都新宿区・港区(明治神宮外苑周回コース)
郵便番号 150-8050
事務局 東京都渋谷区神南1-1-1岸記年体育会館412号室
日本学生自転車競技連盟
電話番号 03-3481-2369(お問合わせは電子メールにて御願いします。電話問い合せは毎週水曜19時より22時のみ承ります)
FAX番号 03-3481-2369
問い合わせ先 mailto...
WEBサイト http://www.remus.dti.ne.jp/~jicf/
PR 本大会は、本年度全日本学生ロードレースカップ最終戦としてその総合優勝者を決定し、またクリテリウムにおける大学対抗優勝校を決定する大会である。本大会は2007年2月に首都東京での初めてのクリテリウム大会として開催された「日本学生自転車競技連盟創立70周年記念行事明治神宮外苑学生自転車クリテリウム大会」を発展的に継承し、学生スポーツのメッカである神宮外苑での学生自転車スポーツの振興普及を図るとともに、日本のサイクル・スポーツ全般の振興と東京の都市文化醸成に寄与することを目的としつつ、更に将来学生自転車競技者となる若年層の拡大に向けて、小・中学生ならびにその両親の年齢層にサイクル・ロードレースの楽しみを体験する機会を提供することをも目指す。
時程表 ■2月15日
13:30~16:30 大学自転車競技フォーラム
「2021年の自転車競技に向けて」
於 国立オリンピック記念青少年総合センター(セ309)会議場

■2月16日
6:00~会場設営開始
7:30~競技役員・立哨役員集合打合
9:00~交通規制開始
9:00~9:30参加選手受付・ゼッケン配布
10:00~開会式
10:20~オープン&ウォームアップ・ライド 1.5Km×5laps=7.5Km
10:50~小・中学生&マスターズ・タイムトライアル 1km×1lap=1km
表彰式(タイムトライアル)
11:20~男子大学生 グループ3 A組 1.5km×6laps=9km
11:40~男子大学生 グループ3 B組 1.5km×6laps=9km
12:00~マスターズ・クリテリウム 1.5km×8laps=12km
表彰式(午前の部)
12:20~セフティライド講習会
立哨員昼食(コース閉鎖)
13:00~男子大学生 グループ2 A組 1.5km×8laps=12km
13:25~男子大学生 グループ2 B組 1.5km×8laps=12km
13:50~女子(学連登録選手+JCF登録競技者)1.5km×8laps=12km
14:20~男子大学生 グループ1(大学対抗)1.5km×20laps=30km
15:20~表彰式・開会式(午後の部、シリーズ総合)
17:00~規制解除(予定:早まる場合があります)
式次第 開会式 10時00分より スタート・フィニッシュ地点にて
開会宣言 麦倉陽介 日本学生自転車競技連盟学生委員長
主催者挨拶 井関康正 日本学生自転車競技連盟副会長
来賓挨拶・ゲスト紹介 坂本勉 ロサンゼルスオリンピック銅メダリスト(予定)
               豪州メルボルン大学チームメンバー
選手宣誓 前年度優勝校 鹿屋体育大学主将
表彰式・閉会式 15時20分より スタート・フィニッシュ地点にて
表彰
歓送のことば 松倉信裕 日本学生自転車競技連盟理事長
閉会宣言 鈴木智大 日本学生自転車競技連盟学生副委員長
開催種目 (4.5.7.参加資格共通事項:本年度公益財団法人日本自転車競技連盟登録競技者)
(4.~5.は競技用ロードレーサー使用のこと、6.~8. は自転車の制限は特にありません)
4.女子クリテリウム 8周12km
全ての(財)日本自転車競技連盟登録女子競技者。
日本学生自転車競技連盟に登記の選手は日本学生自転車競技連盟に参加申し込みをすること。
5.マスターズ・クリテリウム 8周12km
本年度 日本自転車競技連盟登録選手(男女)で2014年1月1日時点で満30歳以上の者。
ただし、集団スタートロードレース走行経験者に限ります。
6.小・中学生タイムトライアル 1周1km(銀杏並木Uターンなし)
小・中学校年齢の児童・生徒で、ヘルメット&グローブ着用・自分の自転車で参加できる者。
7.マスターズ・タイムトライアル 1周1km(銀杏並木Uターンなし)
本年度 日本自転車競技連盟通年登録選手(男女)で2014年1月1日時点で満30歳以上の者。
8.ハンドサイクル・タイムトライアル 1周1km(銀杏並木Uターンなし)
ハンドサイクルを使用する男女、年齢制限無し。本年度日本自転車競技連盟通年登録選手でないものは本大会申込を以て臨時登録者として参加できる。
9.オープン&ウォームアップ・ライド (レースではありません) 5周7.5km
ヘルメット&グローブ着用・自分の自転車で参加できる者。
および上記4から8に参加するすべての者。
各カテゴリとも上限概ね60名とする。(オープン&ウォームアップ・ライドは概ね100名迄)
参加申込 ・小・中学生は保護者の同意書が必要。
・参加希望者数が定員に満たない場合、参加希望者はすべて参加可能とする。
・エントリー申込者数が参加予定人員を超えた場合、主催者にて参加可能者を決定し、本連盟ウェブサイト上に発表する。参加可能者の決定は、大学生については1校あたり登記選手数、他のカテゴリについては申込順を基準とする。
・参加料は、本連盟登記大学生5,000円、小・中学生 500円(新宿区・港区在住もしくは在学の小中学生は300円)、女子オープン7,000円、マスターズ・クリテリウム、マスターズ・タイムトライアル各7,000円、但しマスターズ・クリテリウムとタイムトライアル2種目参加時は10,000円、オープン&ウォームアップ・ライドのみの参加者は5,000円とする。
ハンドサイクル・タイムトライアルに参加するJCF通年登録でない者は8,000円とする。
・参加料には、駐車料金は含まない。
・納入した参加料は悪天候の為の中止、その他理由の如何にかかわらず返却しない。
大会本部 聖徳記念絵画館正面スタート・フィニッシュ地点付近テント
開設時間:08:00-17:00
電話:080-4159-2712
選手受付 1.大会本部にて、9:00-9:30の間にライセンスを提示してゼッケンを受取ること。(小・中学生、オープン&ウォームアップ・ライドはライセンス不要)
2.選手は、各カテゴリー競技開始15分前迄に出走サインシートに出走サインを自署すること。
事故措置 1.競技中発生した事故について参加者は自ら責任を負う。
主催者にて応急処置の体制は準備するが、以降は参加者の責任と費用負担にて対応の事。
2. 各自の責任において参加者自身の傷害保険に加入の事。
3.各選手は、健康保険証を必ず持参すること。
特別規則(予定) 第1条(個人順位)
男子グループ1と女子は、最終周回のフィニッシュラインへの到達順位により順位を決定する。
それ以外のカテゴリは、最終完走周回数と、S/F地点中間スプリントで与えられる得点を基に最終順位を決定する。周回数の最も多い者を優勝者とする。周回数において同等の場合は、得点の多寡による。
周回、得点において同等の場合は、中間スプリントの勝数による。
以上においても同等の場合は、最終着順により決定する。
第2条(大学対校順位)
大学生男子グループ1に出場の各校における上位者2名の順位合計の少ない学校順。
順位合計同等の場合はより上位者を有する学校。
第3条(周回獲得、遅れ)
主集団の後尾に追いついた競技者は1周回先行したものとみなし、周回の優位性を認める。
原則としてメイン集団より遅れた20名以下の集団の選手は直ちに失格とする。
認められる事故による遅れの場合、遅れ集団が20名以上の場合はコミッセールの判断による。
競技を中止した選手は、コースから出て、速やかにゼッケンを外すこと。
第4条(ポイント配分)
中間スプリントとして2周回ごとにフィニッシュラインを通過した先頭から5点、3点、2点を与える。
最終ゴールは1位より10位迄順に、グループ1のレースにおいては20,15,11,9,7,5,4,3,2,1点を与え、他のすべてのカテゴリのレースにおいては 12,10,8,7,6,5,4,3,2,1点を与える。
第5条(事故)
認められる事故の場合、最後の2周を除き1周のニュートラリゼーションが適用される。
ニュートラリゼーション適用直後のポイント周回で得点することはできない。
器材修理は、指定されたピット(S/F地点および銀杏通りUターン部)においてのみ認められる。
第6条(飲食料補給)
飲食料の補給は認めない。
第7条(自転車)
公道上を走行可能な装備を義務付ける。ベル、後方反射板もしくは反射テープも必須とする。
第8条(無線装置)
競技者はレース中、無線装置の使用を認められない。
第9条(ギア比)
大学生ジュニア選手のギア比の制限は行わない。
タイムトライアルのジュニア、ユースのギア比はJCF規則による。
第10条(賞典)
オープン&ウォームアップ・ライド 参加者全員に参加賞(表彰式はありません)
小中学生タイムトライアル 完走者全員にタイム証明書・参加者全員に参加賞(全員表彰台へ)
マスターズ・タイムトライアル 完走者全員にタイム証明書・参加者全員に参加賞(全員表彰台へ)
親子孫家族表彰 小中学生+マスターズ・タイムトライアル2名合計タイム最上位者に賞品以下のカテゴリーは上位3位までを対象として準備が整い次第、表彰式を行う。
マスターズ・クリテリウム、女子・クリテリウム、男子グループ1,2,3
優勝者:賞状・賞品、第2-8位:賞状。
大学対校順位 優勝校:賞状・賞品、第2-8位:賞状。
大学生男子グループ3各組上位5%は、クラス2に昇格する。大学生男子グループ2各組最上位者
ならびに大学生男子グループ1に出走したクラス2の選手の最上位者はクラス1に昇格する。
第11条(その他)
ボトル、食料の残り・包装等、固形物は、フィニッシュ地点およびピットにてチーム同僚が回収する場合のみ地面に静かに落とす事が認められる。それ以外の場所でのあらゆる固形物の投げ捨てはコース内・外、レース中・外を問わず、3000円のペナルティを科す。
注意 大会要項は諸事情により変更される場合があるので、JICFウェブサイトを随時チェックすること。

問い合わせ先:日本学生自転車競技連盟
〒150-8050 東京都渋谷区神南1-1-1岸記念体育会館412号室
電子メール:mail to...
ホームページ:http://www.remus.dti.ne.jp/~jicf/
事務局FAX&電話:03-3481-2369
(お問合わせは電子メールにて御願いします。電話問い合せは毎週水曜19時より22時のみ承ります)