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チャレンジャーズ・レース2007(Japan Cup・Tokyo Trail Run 100)

エントリー状況:
受付終了
開催日: 2007年5月12日(土)~2007年5月13日(日)
申込期間:2006年12月27日 ~ 2007年04月13日
大会詳細
種目 スタート 参加料 状況

個人の部/トレイル・ランニング100km(80マイル)

【参加資格】:18歳以上で、70km以上のランニング経験者/制限32時間以内

08:00 10,000円 受付終了

個人の部/トレイル・ランニング50km(40マイル)

【参加資格】:18歳以上で、35km以上のランニング経験者/制限16時間以内

08:00 5,000円 受付終了
申込期間 2006年12月27日 ~ 2007年04月13日
開催場所 東京都青梅市 永山公園グランド(スタート)~陵南公園グラウンド(ゴール)
郵便番号 220-8790
事務局 神奈川県横浜中央郵便局私書箱138号
チャレンジャーズ・レース実行委員会
電話番号 0120-58-0235(平日9:00~18:00、土9:00~13:00)
FAX番号 0120-58-0232
コース 奥多摩地区都県境尾根ルート【100K(80マイル)・50K(40マイル)】
※100K(80マイル)・50K(40マイル)は標高1500m~2000m以上を超えるコース。
夜間の山道に対する対策を充分にしてご参加ください(下見&電池・電球の補充分など)。
コース概略 スタート(永山公園)青梅(200m)→三方山(454m)→高水山(759m)→棒の折山(969m)→三つドッケ(1576m)→酉谷山(1718m)→芋の木ドッケ→雲取山(2017m)→七つ石山(1757m)→鴨沢(800m)→三頭山(1527m)→陣馬山(855m)→城山(670m)→三沢峠(420m)→高尾(170m)ゴール(綾南公園)
※50K(40マイル)は上記ルートのうち鴨沢までとし鴨沢グランドをゴールとする。
青梅丘陵ハイキングコース・雷電山から高源寺~高水山へのルートは、雷電山の肩から南西に向う山道を平溝橋・軍畑駅方面に行き、平溝橋の際に出るコースを使用。(榎峠“西北”ではない)
※鴨沢から三頭山へのルートは、鴨沢→大寺山→金風呂→玉川キャンプ場→入小沢の峰→三頭山となる。(深山橋・三頭橋・ムロクボ尾根ルートではない)
受付場所 永山公園グランド(予定)
受付時間(当日) 6:30~7:30
日程 5月12日(土)
開会式…7:30~8:00
スタート…8:00
ゴール…16:00
5月13日(日)
表彰式…10:00~11:00 陵南公園
※豪雨中止(前日午前11時天気予報、降水確率70%以上&降水量20mm以上)
制限時間・関門 [100K(80マイル)]ゴール地点・陵南後援 制限32時間
[50K(40マイル)]ゴール地点・鴨沢グランド 制限16時間
予備関門・高源寺 スタート後2時間
第1関門・棒の嶺 スタート後5時間
第2関門・七跳山ゴンバ尾根口 スタート後9時間
第3関門・鴨沢グラウンド スタート後16時間
第4関門・和田峠 スタート後26時間
※制限時間内に通過できなかった選手は危険回避のためリタイアしていただきます。
競技方法及び諸注意 【1】1個人単位にて行います。
【2】定められたコースのタイムレース方式とします。(所要時間の少ないものから順位を決定します。)
【3】レースはそれぞれの関門に制限時間を設けています、これを超えた選手はレースを中止し、必ず所定の手順に従って下山して下さい。
【4】ストックは高源寺(約10km地点)までは禁止します。(先端は危険です。充分に保護して下さい)
【5】チェック(マーク)ポイント(CP-1~CP-10)は次の10ヶ所でパンチ・マークして通過の証明とします。パンチ跡・マークがない方は失格です。              
1)棒の嶺山頂、 2)酉谷小屋、3)雲取山避難小屋、4)七つ石神社、5)鴨沢グランド、6)三頭山頂、7)浅間峠、8)陣馬山頂、9)草戸山頂、10)淺川金毘羅神社
※公認地図上の表記「高尾金毘羅神社」(たかお駅際)は「淺川金毘羅神社」の間違いです訂正をしてください。
【6】各関門を制限時間内にクリアーし、コース上のチェック(パンチ・マーク)ポイントでパンチ・マークして、ゴールした人には完走認定証を授与します。
【7】主催者側からは、鴨沢と和田峠のみ水補給(2リットル)を行います。
【8】レース参加者は、水2リットル以上、行動食、雨具(防寒具)、磁石、地図、ヘッドランプ(予備電池・球)、熊よけ鈴、携帯電話、携帯トイレ、筆記道具、小銭等を必要装備品としてください。(その他本人が必要とする装備品は制限いたしません)
【9】コースから近い水場は、(天然=T、水道=S、給水=K)
(1)高源寺(S)、(2)高水山(S)、(3)一杯水(T)、(4)酉谷峠(T)、(5)雲取山荘(S)、(6)奥多摩小屋下(T)、(7)七つ石小屋(T)、(8)鴨沢(K/S)、(9)金風呂(S)、(10)玉川キャンプ場(S)、(11)三頭小屋下(T)、(12)日原峠横(T)、(13)和田峠(K)、(14)小仏峠下(T)、(15)大垂水峠(T)、の15カ所にあります。
【10】コース上のトイレは、
(1)高源寺、(2)高水山、(3)一杯水、(4)酉谷小屋、(5)雲取山荘、(6)奥多摩小屋、(7)七つ石小屋、(8)鴨沢、(9)金風呂、(10)玉川キャンプ場、(11)三頭小屋、(12)和田峠、(13)陣馬山、(14)明王峠、(15)景信山、(16)城山の16カ所にあります。
【11】夜間にかかるコース上のポイントには、矢印(蛍光)表示・点滅灯等を設置してあります。
【12】失格
(1)ゴミをレース中に放棄した選手
(2)条件を偽って参加した選手
(3)歩行中の登山者に迷惑をかけた選手
(4)要項及び役員の指示に従わなかった選手
(5)規定の時間を超えて関門に到着した選手及び最終制限時間を超えた選手
(6)走行中ゼッケンを着用しなかった選手
(7)必要装備品を帯しなかった選手
(8)自然保護に違反する行為があった選手
(9)不正行為があった選手
(10)役員から違反行為を通報された選手
(11)一般登山者から迷惑行為の通報された選手
【13】参加選手は競技中に体調、その他の理由で競技を棄権(中断・リタイア)する場合は必ずコース中の役員叉は直接本部に携帯電話等で申し出て、「リタイア確認番号」を聞き控えて下さい。(荷物との引き換え証となります)
リタイア後は役員ないし本部のアドバイスに従い所定の場所へグループで下山してください。下山後は公共交通機関(バス等)を、又終バス以降は搬送車をご利用願います。(リタイア後の着替え荷物の受け取り方は所定別紙参照)
【14】超長距離(42.195km以上)かつ夜間コースとなりますので「事前の下見・試走」が義務付けられています。事前の下見等で不明な点は公認地図参照の上,事務局宛お問い合せください。
記録計測 記録はICチップで自動計測とします。
但し、参加者が500人に満たない場合・機械故障等の場合には手動にて計測いたします。
参加資格 【1】ルールを守り、自己責任で対処できる人。
【2】規定ルートを辿り制限時間内に完走の自信がある人。
【3】大会当日において満18歳以上の人(18歳以下の参加者は保護者の承諾印要)
【4】100K(80マイル/128km)参加者は70km以上の山岳マラソン等の経験があること。
【5】100K(80マイル/128km)参加者は青梅~鴨沢間(64km)の完走者であること。
【6】50K(40マイル/64km)参加者は35km以上の山岳マラソン等の経験があること。
【7】公認地図に基づき規定ルートを辿り事前の下見・試走を敢行されていること。
表彰 【1】種目別総合1~第3位…CUP(100K)、トロフィ(50K)等を授与。
【2】各種目の個人男女別、年代別、1~5位…表彰状を授与。
【3】100K(80マイル)参加者のうち24時間以内にゴールした者は全員特別表彰する。
【4】完走者(100K/32時間以内、50K/16時間以内)には完走認定証を授与。
【5】100K参加完走者の最高齢者にはフシグロセンノウ賞、最年少完走者にはアズマイチゲ賞を授与。
参加料 100K/10000円 50K/5000円(いずれも保険料含む)
参加料の一部は、ユニセフ(国連児童基金)、奥多摩環境保全基金に寄贈されます。
実施要項・ゼッケン引換券の発送 受付者に対し2007年4月下旬にゼッケン引換券・実施要項等を大会事務局より送付致します。
交通案内 (電車)JR青梅線・青梅駅より徒歩5分
注意事項 【1】受付:永山公園グランド5月12日(土)6:30~7:30 (受付時にゼッケンを渡します)
【2】ゴミは必ず、各自で持ち帰って下さい。      
【3】55歳以上の方は必ず事前に健康診断(心肺機能、心不全等)をして下さい。
【4】レース途中天候が悪化した場合、主催者側で中止することがあります。
【5】レース中の事故については、応急処置のみ行いますが、それ以外の責任を負いません。各自十分注意して下さい。
【6】会場には駐車場はありません。会場周辺への車の乗り入れや違法駐車は禁止します。
【7】競技続行が不可能と判断された選手は、役員が競技を中止させる事があります。
【8】貴重品については各自管理して下さい。紛失の場合、主催者側では責任を負いません。
【9】着替え等の荷物については下記の要領で対処して下さい。
100K:着替え等の荷物は各自ビニール白袋70Lに入れ、誰が見ても判るように自分のゼッケン番号と名前を書いたシール等を張り、所定の車両まで積んでください。ゴール地点(高尾)に運びます。(50K地点”鴨沢”でほしい荷は黒袋20Lに入れてください)
50K:100K同様でビニール黒袋70Lを使用してください)(シールは受付でも用意)
【10】リタイア時の荷物の受け取りは所定別紙にそって手順通りにお願いします。
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