Japanヒルクライムin 乙女湖

受付終了
開催日:
2018年5月20日(日)開催
申込期間:
2018年2月1日(木) ~
2018年5月13日(日)
開催場所:
山梨県 山梨市地内
公式サイト:
http://www.japan-hillclimb.com

甲府盆地を一望する山梨フルーツ公園をメイン会場とし、秩父多摩甲斐国立公園の入り口の乙女湖(標高約1500m)を目指す標高差約1000mのヒルクライム・レースです。
今回は、フルーツエリア(SS1)と山岳地域(SS2)の2ステージ制で実施します。

定員
500人
※定員になり次第、締め切り
その他
【参加料】
[一般]7,000円
[ジュニア]3,000円

【カテゴリー】
ロード/MTB・一般の部・高校生の部・ジュニアの部(中学生以下)
(1)一般の部
男子の部
A=18~29歳※高校生不可 B=30~39歳 C=40~49歳 D=50~59歳 E=60歳以上
女子の部
F=16~29歳 G=30~39歳 H=40歳以上
(2)高校生の部
(3)ジュニアの部
小学校5年生~中学3年生※小学生は、父兄同伴

種目

▼一般男子の部

A(男子18~29歳)※高校生不可

参加料 受付状況
7,000円 受付終了

B(男子30~39歳)

参加料 受付状況
7,000円 受付終了

C(男子40~49歳)

参加料 受付状況
7,000円 受付終了

D(男子50~59歳)

参加料 受付状況
7,000円 受付終了

E(男子60歳以上)

参加料 受付状況
7,000円 受付終了
▼一般女子の部

F(女子16~29歳)

参加料 受付状況
7,000円 受付終了

G(女子30~39歳)

参加料 受付状況
7,000円 受付終了

H(女子40歳以上)

参加料 受付状況
7,000円 受付終了
▼高校生の部

高校生

参加料 受付状況
7,000円 受付終了
▼ジュニアの部[参加資格]
※小学生は、保護者の伴走者が必要です。
※伴走者も別途参加お申込みが必要です。

ジュニア(小学校5年生~中学3年生)

参加料 受付状況
3,000円 受付終了

特徴

コースの特徴
フルーツ公園~柳平(24km)※パレード区間を含む
表彰
3位以上表彰(各カテゴイリー)飛び賞

エントリー手続きの流れ

参加通知書について
参加通知は、大会事務局より5月上旬ごろメールでの送信予定です。
また公式HPにも掲載予定予定です。
尚、この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。
◆JAPANヒルクライム実行委員会 
公式HP: http://www.japan-hillclimb.com
MAIL: mail to...

当日

  • 集合場所
その他
【集合場所】
メイン会場 山梨県笛吹川フルーツ公園

アクセス

駐車場説明
[メイン駐車場]フルーツ公園駐車場を選手
[サブ駐車場](フルーツパークホテル等近隣)旧山梨市役所跡地駐車場、山梨市民グランド駐車場

競技・コース

コース詳細
●総距離:24km
●最大高低差:1,024m
●平均勾配:7~8%(最大14%)

(1)フルーツ公園(フロー・スタート)
(2)第1計測地点(野背坂入口~野背坂頂上)2km区間(全面通行規制)
通行規制時間 午前8時30分~午前10時
(3)野背坂頂上~県道柳平塩山線山本入口交差点(交通法規に沿ってパレード走行)
(4)第2計測地点 県道柳平塩山線山本入口交差点~琴川ダム(乙女湖)
12km区間(全面通行規制)
通行規制時間 午前9時~午後3時
県道柳平塩山線山本入口交差点~金桜神社前 全選手通過後通行規制解除
競技方法
【競技規則】
・日本自転車競技連盟(JCF)競技規則に準ずる。
・競技規則に適合しない機材を使用する場合は賞典外とする。競技終了後規則違反が発覚した場合、表彰終了後でも降格、失格等の処分対象とする。
・競技規則に目を通し理解に務めることは全参加者の義務とする。

主催者情報・お問い合わせ

事務局
山梨県山梨市上神内川 1259-2 2F Yu甲斐な広場

JAPANヒルクライム実行委員会
問い合わせ先
mail to...

その他

注意事項
・競技中に於ける傷害、疾病について、参加者の安心・安全確保のため万が一に備えて医師・看護士を派遣し応急処置を行う。それ以後の処置については本人の責任で行う。医師などの治療費については、初診料より本人負担とになるので健康保険証の持参を徹底する。
・試走を推奨する。但し、その時間は交通規制が行われていないため交通法規を順守の上、地元の方々に迷惑をかけることがないよう注意促す。
・レーススケジュールは進行状況により変更することがある。
・予測できない事故や天候の変化により競技運営が不可能と競技委員長が判断した場合は大会を中止または内容を変更することがある。
・連続降雨量が150mm以上かつ時雨量が40mm以上の場合中止とする。悪天候、災害の場合、主催者及び競技運営責任者が選手の安全が確保されないと判断した場合等による中止の判断は大会前日22時に公式ホームページ、及びエントリー時の登録Eメールアドレスにより、参加者・関係者全員に送信し周知徹底をはかる。
・上記場合においては、参加費は返金しないものとする。台風などで事前に開催できない可能性が非常に高い場合においては、主催者判断により諸経費を差引いて返金する。
・競技走行中の撮影については、安全確保の観点から、競技走行中の競技者による撮影行為は「主催者が許可する場合」を除き禁止とする。
※希望される者は事前に申請を行い、主催者の指示を受けるものとする。また撮影したデータは公式サイト用動画として使用する場合があるため、主催者より撮影データの提供について協力を求める場合がある。
・公道を使用し「一般車両の通行はレース中禁止」とする。但し、コースに面する地域住民の方が車で移動する場合や、緊急車両が通行する場合は「大会役員の誘導指示で通行を許可することが開催条件ですのでレースを一時中断する場合も想定される。
・ゴミについて 競技中の選手は飲料水ボトルや補給食などの投げ捨ては禁止。罰金1万円。観戦者・応援者についても同様とする。
規約
【大会誓約書】
(1)大会規則の遵守
一般交通法規の遵守はもとより、主催者が規定する大会規則を確認了承の上、イベントに参加させる。
また自転車は危険なスポーツであること、また特性上体調が急激に変化することがあることを認識し、万一、体調などに異常が生じた場合は速やかに参加を中止することを誓約させる。
(2)健康状態の申告
大会当日、特異体質や既往症その他の理由など緊急医療のために知っておいてほしいことがある場合は事前に主催者へ報告を必須とさせる。
(3)自己管理責任と応急処置の承諾
参加者個人の責任において、安全と健康に十分な注意を払わせるものとする。イベント中に事故に遭遇した場合でも主催者に責を帰さないことを誓うものとする。負傷・疾病が生じた場合には、主催者が私に対する応急処置を施すことを承諾しその処置の方法および結果に対して異議を唱えないものとする。
(4)負傷・死亡事故の補償範囲
参加者自身と家族・親族または保護者は、本大会、本誓約書の内容を熟知し、参加者のイベント参加を承諾しており、かつ、イベント中及び付帯行事の開催中に負傷またはこれらに基づく後遺症が生じた場合や死亡した場合においても、その原因の如何を問わず、イベントに関わるすべての関係者に対する責任を一切免除とする。また、参加者に対する補償は参加者が加入する傷害保険の範囲内であることを確認了承させる。
(5)免責事項
参加者は、気象状況の悪化等の不可抗力の事由により、イベントの中止または内容変更があった場合、イベント参加のために要した諸経費(参加費を含む)の支払い請求を行わないことを承諾するものとする。
また、イベント期間中に自らの用具の紛失または盗難に対しては、主催者の重大な過失がある場合の除き、保障を求めないことを承諾させる。
(6)肖像権及び個人情報の取り扱い
肖像等を含む私の個人情報が、主催者が作成するウェブサイト、パンフレット、広報物並びに情報メディアにおいて使用されることを了承し、付随して主催者が制作する印刷物・ビデオ等の商業的利用を承諾させる。
(7)本誓約書に規定されていない事項について
本誓約書内容に疑義が生じた場合、本大会規則に従い解決することを承諾させる。
(8)医療体制・傷害保険内容の明示
参加者の皆様の安全・安心のため、医療体制・傷害保険内容を主催者で準備するが、万が一に備え、ご家族等にも大会要項の提示を促す。
I 医師、看護士に会場に待機。
II AED(自動体外式除細動器)を会場に完備する。
III 救急車が到着するまでの時間は約15分~30分
IV 傷害保険の内容
通院2000円、入院4000円、死亡・後遺障害300万円(傷害特約手術時入院の10、20、40倍)
走行中の障害物が起因するよる傷害もカバーされる。
その他
【フルーツ公園から計測区間以外の区間(パレード区間等)の走行について】
計測区間以外の区間については、自動車及びバイクにて先頭誘導し各計測地点に誘導します。通行規制を行わないため、左側走行の厳守をはじめ交通ルールが尊守されない場合、誘導員の指示に従わない、誘導員の追い抜き等により大会の運営に著しい支障をきたすおそれがある場合については、「失格」とする場合があります。
9

Japanヒルクライムin 乙女湖のクチコミ

下山

 こちらのコースは 舗装の状態もマアマア良いので 帰りのダウンヒルも安心して走れると思います
 只 落ち葉や流れて来た砂が有り
 特に 生い茂った樹木のエリアは非常に暗く 要注意です
 それと 標高がFやNほどでは無いけど それなりに気温は低いので 軽装のライダーの後ろを走るのは避けた方が良いです
 此処だけの話ですが 20日もコーナーでガードレールに抱っこして貰って居たライダーが居ました 手が痺れたのでは

icon
2018.05.23  返信  1  件  [不適切報告]

 下山の追伸

 昨日のTOJではないですけれど プロのトップクラスでも自分の方へ飛び込んで来るライダーを完全には避けきれません
 今回は 流血場面には遭遇しませんでしたが FやNでは アスファルトに横たわり頭から血を流して居る人を何回も見掛けました
 本人も 翌日からの仕事や授業に差し支えるし とばっちりを食った人は もっと悲惨です
 計測チップはメイン会場へ帰ってから返却するので 帰り道でも飛ばし過ぎたライダーの記録は取れる筈です
 今や F1やWECでもピットロードで制限速度をオーバーしたら ペナルティが課せられる時代です
 乙女でも スピード・オーバー km/h当たり10分のペナルティを課すなど工夫を行って欲しいと思います
 以上 耳に痛い事を上げましたが このイベントは凄く好感を持てるので 事故の起こらない事を念じて居ます♪

icon
2018.05.24  [不適切報告]
御土産

 フルーツ公園やフルーツ街道で行われるサイクル・イベントですが この時期 御土産にフルーツを入手する事は無理みたいです
 今回は 会場近くで 「さくらんぼ」を売って居ましたが 地元の御土産屋さんで聞いたら 「さくらんぼ」は南アルプスが主産地 この辺では もう少し経ったら ハウスものが出荷される と云ってました あの「さくらんぼ」は どこから どうやって来たモノやら...
 産地のフルーツは やはり 露地モノを購入したいので フルーツは諦めて 山梨の名産品にするしか ない様です♪
 
 

icon
2018.05.23  返信  0  件  [不適切報告]
スタート前のアップ

 ローラー台や会場周辺をライドしてアップに余念の無い人も見掛けましたが このコースは SS1の前後に凄くアップ・ダウンする移動(勿論 ライドして)が有るので アップは無駄と思います
 アップ・ダウンする移動コースは 歩行者やチャリ利用者などは想定せず自動車を第一に設計した道路なので 上りの途中でストップしたら 再スタートがロードバイクでも非常に困難な斜度が有ります
 なので 心拍は簡単に上げることが そこいら中 どこでも可能です♪

icon
2018.05.23  返信  0  件  [不適切報告]
受付に付いて

 地元の方 そしてリピーターには関係ない事だと思いますが 遠方で初めての人の場合 今年だけかも知れないけど 受付は当日だけで良いので 前日(土曜日) 急いで出掛ける必要は全く有りません ゆっくり自宅を出発し ゆっくり移動し ゆっくりホテルや宿に入れば OKです 時間に余裕が有れば 前日受付に立ち寄っても構いません その場合 当日は 荷物預けの時間に間に合えば OKです どこかのヒルクライムの様に 前日と当日の2回 受付に出向かなければ成らないと云う商売根性丸出しの姿勢が こちらの大会には微塵も無くて 凄く好感が持てます♪

icon
2018.05.23  返信  0  件  [不適切報告]
来年も参加したいな

当日受付で気軽に行ける大会を探してたところ、締め切り直前で申し込み出来ました。
2ステージ制レースって何と思っていましたが、SS1とSS2の間のパレード走行では沿道から多くの声援をいただき笑顔で手を振って走るなど大変良い気分を味わえました。
これは 他のヒルクライム大会では味わえない独特のものですね。
かつての「ツールド草津」の湯畑廻りのパレード走行を思い出しました。
コースも当日良い天気に恵まれたこともあり斜度の割には大変走りやすいものだと感じました。
運営については、まだ若い大会なので、色々と注文したいものもありますが、大事に育てていただきたい大会です。
まずは、Last1kmの看板の設置をお願いします。
来年もよろしくお願いします。

icon
2018.05.22  返信  1  件  [不適切報告]

 蒼い彗星プリズナーさん 横から飛び込みで失礼します 「Last1km看板」の設置ですが SS1は距離が短いので 必要ないと思いますが 如何でしょう それと SS2は「ことかわダム」まで何キロと云う表示板が恐らく県の主管部門に依って道路左に「わ...」と有るので 設置して居ないのでは と思います♪
 

icon
2018.05.23  [不適切報告]

前の5件 次の5件

 前回開催のクチコミを見る

Japanヒルクライムin 乙女湖のFacebookコメント

Page Top