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ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会2017

エントリー状況:
受付中
開催日:2017年06月25日(日)開催  ※6月24日(土)受付 ※(雨天決行)
申込期間:2017年02月27日 ~ 2017年05月21日
大会詳細
【 松本ヒルクライム他大会はこちらよりお申し込みいただけます 】

■8月27日(日)マウンテンサイクリングin乗鞍2017
  http://spoen.net/69213/a



【 当日受付について 】

2017年大会より、前日(土曜日)受付をできない参加者のために、当日受付を行います(200名限定)。
※当日受付には事前申し込みが必要です。
※先着順とし、定員に達し次第締め切らせていただきます。

■申込方法
スポーツエントリーで大会申し込みの際にオプションで「当日受付」を選択してください。
(当日受付手数料2,000円を別途申し受けます。)
■受付時間
6月25日(日)5:00~6:00 ※時間厳守
■受付場所
大会会場内の当日受付専用ブース
■注意事項
事前発送の参加証をご持参ください。
当日は出走できる状態で集合してください。受付後、ゼッケン・計測センサー取り付けなどの準備が必要です。
6:00~6:45ゴールでお渡しする荷物の受付を行います。必ずバッグ(リュック)を持って集合してください。
当日朝の受付は大変混み合うことが予想されますのでご注意ください。



【オプション追加の対応について】

※先に、種目のみお申込みされた場合は、スポーツエントリーにて追加対応可能です。
追加希望の方は、こちらよりお問い合わせをお願いいたします。

<ご注意事項>
※追加の場合オプションの料金とは別途、スポーツエントリー利用料がかかりますので、ご了承お願いいたします。
※ご連絡のタイミングによっては、オプションが定員に達する可能性がございます。予めご了承お願いいたします。
ヒルクライムレースの魅力が凝縮された本大会コースと自然豊かで雄大な美ヶ原高原を国内外からの来訪者に感じていただき、自転車レースを通じ松本市およびスタート会場の浅間温泉を広く発信するとともに、地域住民参画型の事業実施による地域活性化と活力向上を目指すものです。
団体割
オプション名 金額 状況
当日受付 2,000円 受付中
※当日受付をご希望の方はご選択ください
種目 参加料 状況

(1)チャンピオン (20歳以上)

【参加資格】:※80分以内で完走できる自信のある方

8,000円 受付中

(1)チャンピオン (高校生~19歳)

【参加資格】:※80分以内で完走できる自信のある方
保護者の承諾が必要

8,000円 受付中

(2)一般男子A (20歳)

8,000円 受付中

(2)一般男子A (高校生~19歳)

【参加資格】:保護者の承諾が必要

8,000円 受付中

(3)一般男子B (21~30歳)

8,000円 受付中

(4)一般男子C (31~40歳)

8,000円 受付中

(5)一般男子D (41~50歳)

8,000円 受付中

(6)一般男子E (51~60歳)

8,000円 受付中

(7)一般男子F (61~70歳)

8,000円 受付中

(8)一般男子G (71歳以上)

8,000円 受付中

(9)一般女子 (20歳以上)

8,000円 受付中

(9)一般女子 (高校生~19歳)

【参加資格】:保護者の承諾が必要

8,000円 受付中

(10)リカンベント (20歳以上)

8,000円 受付中

(10)リカンベント (高校生~19歳)

【参加資格】:保護者の承諾が必要

8,000円 受付中

(11)ジュニア男子 (中学生男子)

【参加資格】:保護者の承諾が必要

4,000円 受付中

(12)ジュニア女子 (中学生女子)

【参加資格】:保護者の承諾が必要

4,000円 受付中
申込期間 2017年02月27日 ~ 2017年05月21日
開催場所 長野県松本市浅間温泉 松本市野球場駐車場
郵便番号 390-0303
事務局 長野県松本市浅間温泉2-6-1 松本市浅間温泉文化センター内
ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会松本事務局
電話番号 0263-46-1800
問い合わせ先 mailto...
WEBサイト http://utsukushigahara-hc.jp/
開催日 〇競技
平成29年6月25日(日)
※雨天決行 (荒天協議/雨量・風速・気温・霧・コース状況など)

〇受付
受付は前日24日(土)のみ行います。
(受付会場:松本市野球場駐車場)
※代理受付は可能です。
(やむを得ず受付時間に間に合わない場合、浅間温泉に宿泊の参加者は宿泊旅館にご相談ください)
大会コース 松本市野球場駐車場前~浅間温泉街~美鈴湖~武石峠~美ヶ原高原駐車場(天狗の露路)
全長21.6km 標高差1270m
参加定員 2500名(予定)
※期日前でも定員に達し次第締め切ります。
参加費 一般 8,000円(税込)
ジュニア(中学生)4,000円(税込)
※保険料等を含む
※別途エントリー手数料が必要です。
競技クラス/年齢区部 ※年齢区分は、平成29年6月25日の満年齢で判定します。
(1)チャンピオン 高校生以上の年齢・性別区分なし 8,000円
(2)一般男子A 高校生~20歳 8,000円
(3)一般男子B 21~30歳 8,000円
(4)一般男子C 31~40歳 8,000円
(5)一般男子D 41~50歳 8,000円
(6)一般男子E 51~60歳 8,000円
(7)一般男子F 61~70歳 8,000円
(8)一般男子G 71歳以上 8,000円
(9)一般女子  高校生以上 8,000円
(10)リカンベント 高校生以上・性別区分なし 8,000円
(11)ジュニア「男子」 中学生 4,000円
(12)ジュニア「女子」 中学生 4,000円
※チャンピオンクラスは本コースを80分以内で完走する自信のある方を対象とします。
参加資格 中学生以上(大会当日の年齢)の健康な男女で、本コースを制限時間内で完走できる自信のある方。
本要項を理解し同意する方。
美ヶ原高原の自然環境保全に努めて下さる方。
※未成年者の参加者には親権者の同意が必要です。
計測方法 チャンピオンクラスの計測は「グロスタイム」、その他のクラスの計測は「ネットタイム」です。
「グロスタイム」とは、チャンピオンクラスの先頭選手が計測開始(スタート)ラインを通過した時刻から各選手がゴールラインを通過するまでに要した時間を指します。
「ネットタイム」とは、各選手が計測開始(スタート)ラインを通過した時刻からゴールラインを通過するまでに要した、それぞれの時間を指します。
指定通過時刻(足切時刻) 第1チェックポイント  9:45
第2チェックポイント 10:15
第3チェックポイント 11:00
競技終了       11:45
表彰 (1)クラス別表彰 
各クラス1位から6位を表彰します。
(2)激坂賞 
スタート~4km区間(激坂区間)で最速タイムを記録した選手、一般男女各1名、ジュニア男女各1名を表彰します。
(3)特別賞
『松本ヒルクライム』について 松本市内で開催されるヒルクライム2大会(ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会2017、マウンテンサイクリングin乗鞍2017)を「松本ヒルクライム」と命名し、様々なコラボレーション事業を行い、未来に向けて両大会を盛り上げていきます。

<特別記念品>
松本ヒルクライム(両大会)参加者に特別記念品(オリジナルグッズ)を差し上げます。美ヶ原大会の参加証に引換券を同封しますので、美ヶ原・乗鞍いずれかの大会会場(受付日)で引き換えを行ってください。 
※引換券がないと商品をお渡しできません。大切に保管してください。

<松本ヒルクライム・シリーズ>
ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会2017、マウンテンサイクリングin乗鞍2017、両大会参加者を対象にシリーズ戦を実施します。シリーズ戦は男女別で、上記2大会を完走した者を対象とし、大会毎の総合成績に応じて順位にポイントを付与し、シリーズ大会の合計ポイント数の少ない順に総合順位を決定します。
男女優勝者には「キング・オブ・松本ヒルクライム」として松本市長賞を付与します。
表彰内容/賞状・トロフィー・松本市長賞(副賞)

 <特別抽選会>
松本ヒルクライム(両大会)参加者を対象とした特別抽選会を行います。抽選は事務局内で行い、当選者・賞品内容などは大会WEBで発表し、賞品は後日発送します。賞品には松本らしい(信州らしい)物品を選定し送ります。
※気候条件や収穫量などにより賞品内容は変動しますが、地元産の「松茸」「高級リンゴ」「高級ブドウ」「信州プレミアム牛肉」などを予定しています。
・松本City賞 10名
・美ヶ原賞 5名
・乗鞍賞  5名
スケジュール 【6月24日(土)】<受付>
駐車場オープン 11:00
受付開始 13:00
ステージイベント 14:00~
受付終了 17:00
駐車場閉鎖 19:00

【6月25日(日)】<大会当日>
駐車場オープン 4:00~
交通規制開始 6:00
選手荷物預かり 6:00~6:45
選手集合 6:30~7:00
開会式(大会宣言・競技説明等) 7:00~7:15
競技 7:30~11:45
※完走証は競技者が会場到着後、順次交付します。
CP1タイムアウト 9:45
CP2タイムアウト 10:15
CP3タイムアウト 11:00
競技終了 11:45
交通規制解除 13:00
閉会式(表彰式・抽選会等) 13:30~15:00
※天候やコースの路面状況などによりスケジュールが変更される場合があります。
使用自転車 (1)使用可能は以下の自転車に限ります
ロードレーサー、クロスバイク、マウンテンバイク(MTB)、実用車(所謂ママチャリ/街乗り自転車)、小径車(タイヤ径24インチ以下)、リカンベント
※タンデム自転車、電動アシスト自転車、ピストバイク(固定式)は使用できません。

(2)使用可能なハンドル形状
ドロップハンドル、フラットハンドル(バーエンド15cm以内可)、ライザーバー(バーエンド15cm以内可)
※ブルホーンハンドル、DHハンドル、クリップオン、スピナッチ、ブレーキ操作の妨げになるものは使用できません。

(3)使用可能な付属品・装備品
ボトルゲージ、サドルバック、携帯ポンプ、サイクルコンピューター、防寒着、バック/ザック(走行に支障のない程度)、予備の自転車用ホイル
※カゴ/スタンド、キャリア、ラック、ミラー、カスク(革、合皮、ウレタン、布、その他製品)、工事現場用ヘルメット 等、パニアバック(前後装着不可)、音楽プレーヤー、ラジオ、拡声器 等は不可となります。

※使用自転車は、前後ブレーキを装着した一人乗りの変速機付スポーツ自転車とします
※実用車(ママチャリ)は、開口部を密封できないカゴ、および両足スタンドを外した場合のみ使用可能です。
※リカンベントは当該クラスのみ使用可能です。
※上記の定めにかかわらず、実行委員会が特別に使用を認めたものは出場可とします。
※予備の自転車ホイルは荷物としてお預かりすることを前提に使用を認めます。必ずホイルバッグに入れお預けください。お預け方法は下記荷物預かりと同様ですが、交換したホイルは再度荷物としてお預かりし、スタート会場に戻った後お渡しします。ゴールからの荷物車両は下山最後尾を走行します。荷物のお渡しは12:30頃になりますので、ご了承ください。ホイル(バッグ)を持っての自走下山は禁止です。
準備 ゴール地点は標高が高く、天候および気温の急変(低下)や降雨も予想されます。ゴール後に身に着ける防寒衣服、雨具、手袋等を下山時に背負えるバッグ等に入れて用意されることをお勧めします。万が一のパンクに備え、予備チューブ等の準備をお勧めします。
着用義務 ヘルメット(レザー・布製禁止)およびグローブの着用を義務付けます。ヘルメットは自転車用でSG規格・JCF規格製品または同等のもの、グローブは自転車用を推奨します。
荷物預かり 大会当日、参加者の荷物をお預かりしゴールでお渡しするサービスを行います。ご希望の方は大会会場に停車の荷物預かり車両に荷物を預けてください。(6:00~6:45)
荷物は必ずバッグ(リュック)に入れ、前日配布の荷札にご自身のゼッケンナンバーを記載して付けてください。
※裸の荷物はお預かりしません。
注意事項 1.代理受付は可能です。(浅間温泉に宿泊の参加者は宿泊旅館にご相談ください)一般受付同様、大会参加に必要なゼッケン、計測用アンクルバンドなどをお渡しします。
2.必ず受付登録した本人が参加してください。※代理出走はできません。
3.レース中は、イヤホン・スピーカーの別にかかわらず、音楽プレーヤー・ラジオの使用は禁止ます。また、拡声器および外部スピーカー付きオーディオ機器の使用は禁止します。
4.自転車走行中のカメラ使用は確実に固定された状態のものに限り認めます。手持ちによる撮影は禁止します。
5.車検は行いませんが、スタート前に整備不良、規則違反などが見受けられた場合には失格になることがあります。参加者の責任において整備をお願いします。
6.主催者が危険と判断する行為、ルールに反する行為を行う参加者を発見の際は失格とします。また次年度の参加を認めない場合があります。
7.指定された期日までに参加料の入金がない場合は、参加取り消しとなります。
8.自己都合によるお申し込み後のクラス変更、キャンセルはできません。また参加料は一度入金されると返金ができませんのでご注意ください。
9.大雨や強風などにより、主催者が危険と判断する気象条件等の変化が予想される場合、競技の中止または、安全確保のためにコースを短縮して実施する場合もありますので、主催者側の発表に注意してください。尚、いかなる場合においても参加料の返金はできませんので、ご了承ください。
保険 保険の補償(対象:参加者本人)は、大会事務局の加入する傷害保険の下記限度額のとおりです。   
保険の支払い限度を超えた部分の医療費は、ご自身の負担となります。
保険補償期間と場所は、受付日「6月24日(土)13時~17時」の大会会場内と、大会当日「6月25日(日)6時~17時」の大会会場内及びコース内に限ります。
この範囲外での事故やケガの補償はありませんのでご注意下さい。また、この範囲外でのケガの治療費は本人負担となります。また、参加選手は必ず健康保険証を持参してください。
【重要】保険の適用には、大会指定の医療従事者の診断が条件です。
死亡・後遺症 3,000,000円
入院(日額)   2,000円
通院(日額)   1,000円
※傷害保険はケガ(切り傷・骨折などの外傷)のみ適用され、貧血や熱中症などの体調不良や病気は保険対象外です。
※レース中に限らず大会期間中の自転車および所持物品の破損・紛失・盗難などは保険対象外です。
※競技中および大会イベント開催中に負傷または死亡事故発生の場合、参加者および家族・保護者・関係者は、その原因の如何を問わず、大会がかける上記障害保険の他は主催者および関係者に対し補償請求することはできません。
個人情報の取り扱い 主催者は、個人情報の重要性を認識し、個人情報の保護に関する法律及び関連法令等を厳守し、個人情報取扱方針に基づき、個人情報を取り扱います。
大会参加者へのサービス向上を目的とし、参加案内、記録通知、関連情報の通知、次回大会の案内、主催都市・大会協賛・協力・関係団体からのサービス(情報)の提供、記録発表(ランキング等)に利用いたします。また主催者もしくは委託先からの申込内容に関する確認連絡をさせていただくことがあります。
申込規約 1.提出した本大会への応募書類の記載事項は、すべて真正であり、虚偽申告、申込者本人以外の出場(代理出走)はいたしません。それらが発覚した場合、出場・表彰の取り消し、次回以降の資格はく奪等、主催者の決定に従います。また、主催者は、虚偽申告・代理出走者に対して救護・保険等一切の責任を負いかねます。
2.自己都合による申込後の種目変更・キャンセル・権利譲渡・名義変更はできません。また、過剰入金・重複入金の返金はいたしません。定員を超える申し込みがあった場合、入金期限内に参加料の支払いが完了していても入金日によっては申し込みが無効となる場合があります。その場合、主催者が定める方法により返金されます。
3.地震・風水害・降雪・事件・事故・疫病・道路破損等の不可効力により、主催者が安全な大会運営が困難と判断した場合、開催縮小・中止することがあります。その場合、参加料の返金は行いません。
4.私は、心疾患・疾病等なく、健康状態は良好であり、十分なトレーニングをして大会に臨みます。傷病、事故、紛失等に対し、自己の責任において大会に参加します。
5.私は、大会開催中に主催者より競技続行に支障があると判断された場合、主催者の競技中止の指示に従います。また、主催者が定めたすべての規約・規則・指示に従います。
6.私は、大会開催中に傷病が発生した場合、応急手当を受けることに異議ありません。その方法、経過等について、主催者の責任を問いません。
7.私は、大会および付帯行事開催中の事故、傷病、自転車を含む所持品の管理等に関し、主催者の責任を免除し、損害賠償等の請求を行いません。
8.大会および付帯行事開催中の事故・傷病への補償は大会側が加入した保険の範囲内であることを了承します。
9.本大会会場(受付・スタート会場・コース・ゴール会場)において、自然環境保護および危険防止のため、指定区域以外には立ち入りません。
10.自転車乗車に当たっては飲酒をしません。また、大会および付帯行事開催中の喫煙は定められた場所でのみ行います。
11.大会の映像・写真・記事・記録および個人情報(氏名・年齢・性別・記録・肖像等の個人情報)等が新聞・テレビ・雑誌・インターネット・パンフレット等に報道・掲載・利用されることを承諾します。また、その掲載権・使用権は主催者に属します。
12.大会申込者の個人情報の取扱いは、別途記載する主催者の「個人情報の取り扱いについて」に則ります。
13.大会エントリーには所定の手数料がかかります。
参加証について 参加証は4月中旬から大会開催3週間前までに発送予定です。
※参加証は6月24日(土)の大会受付で必要ですので、それまで大切に保管してください。
※参加証に、主催都市観光情報なども同封いたします。
※お申込み時期により到着のタイミングが異なりますので、ご了承ください。
尚、この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。
◆ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会松本事務局 TEL 0263-46-1800
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ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会2017の口コミ

  • 昨年は…

    昨年は「チャリダー」の取材の車がよりにもよって道幅の狭い激坂区間の途中に停めていたため、激坂区間の流れを著しく悪くしていました。今年はそういうことがないよう願うばかりです。

    orcaさん

    2017-03-06 返信 0

  • 松本ヒルクライム

    シリーズ戦ってなくなったのかな。美ヶ原ヒルクライムは東京からアクセスしやすくて好きです。温泉街を抜けるとき地元の方々や宿泊されてる方々が応援してくれるのも凄く良いです。かつての草津のヒルクライムを思い出します。
    斜度は結構きついですけどねー。

    atchさん

    2017-03-01 返信 0

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