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第4回 白山ジオトレイル

エントリー状況:
受付終了
開催日: 2017年8月20日(日)~26日(土)開催
申込期間:2017年3月13日(月) ~ 2017年5月31日(水)
  • One Way
  • アップダウン高
  • 近くに温泉あり
  • 観光名所あり
  • 手荷物預かりあり
大会詳細
【 エントリーの際のご注意 】
※7日間250km:チームへ参加の場合、個別にエントリーが必要です。(団体エントリーは出来ません)
※種目選択後の必要情報入力フォームにて、一緒に参加するチームメンバーと同一の「チーム名」を入力してください。


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利用料について
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こちらの大会のスポーツエントリー利用料は参加費によって異なりますのでご注意ください。

4000円までの利用料:200円
4001円~10,000円までの利用料:参加費の5%
10,001~29,999円までの利用料:500円
30,000~49,999円までの利用料:600円
50,000~299,999円までの利用料:700円

尚、この大会はコンビニエンスストア払い、ネットバンク払い、ぺイジー払いのみとなります。
※クレジットカード決済をご利用いただくことができません。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承の程、よろしくお願い致します。


参加費合計300,000円を超える決済を承ることが出来ませんので、何卒ご了承いただきますようお願い致します。
石川県霊峰白山で開催する食料自給でテント
泊の7日間250キロのステージ制ロングトレイルイベント
「白山ジオトレイル」は、サハラマラソンより辛いとの声も
ありますが「競争より共走」を合言葉に世界中から挑戦します。
種目 スタート 参加料 状況

7日間250km:19歳以上

08:00 180,000円 受付終了

3日間100km:19歳以上

08:00 65,000円 受付終了
▼7日間250km:チーム(1チーム3人/19歳以上)
※参加料は1人分の料金です
※個別にエントリーが必要です(団体エントリーは出来ません)
※種目選択後の必要情報入力フォームにて、一緒に参加するチームメンバーと同一の「チーム名」を入力してください

7日間250km:チームで参加(1人分)

08:00 200,000円 受付終了
申込期間 2017年3月13日(月) ~ 2017年5月31日(水)
開催場所 石川県白山市 白山ろく
郵便番号 921-8811
事務局 石川県野々市市高橋町3-48 A108
白山ジオトレイル事務局
電話番号 090-2634-5989
問い合わせ先 mailto...
WEBサイト http://www.hakusangeotrail.com
コースの特徴 白山比咩神社から白山手取川ジオパークの魅力溢れる景観を眺め、白山ゆかりの神社仏閣を巡りながら白山山頂へ登拝して戻る、累積標高15000m以上のコース。
受付場所 石川県白山市
受付時間(前日) 15:00
給水 10km毎
記録計測 あり
表彰 1~3位
参加賞 Tシャツ ほか
駐車場 30台
宿泊案内 株式会社ホワイトリング 076-256-7488
定員 [250K]60人
[100K]60人
※定員になり次第、締め切り
救助および医療援助について ・大会が安全に行われるために、実行委員会では可能な限りのコース整備と、救助および医療援助体制を準備しています。参加者は自然の中で行われる大会に危険が伴うことを十分に認識し、ケガ、病気、事故などに対して、自己の責任において大会に参加します。
・大会中に気分が悪くなる、けがをするなどしたときは、迷わず119または大会本部に連絡してください。
・応急処置はチェックポイントで受けることができ、医師または看護師が待機しています。これらのチェックポイントは大会本部と電話でつながっています。
・応急処置は、参加者だけでなく本大会に関係するあらゆる人々を危険な状況から救助するために行います。
・近距離であればチェックポイントの医師がケガ人の元に救護に向かい応急処置を行います。環境や状況により、援助が到着するまでに時間が長くかかる場合があります。
・医師や救護者に処置を受けた参加者は、大会後に必ず専門医に受診し、診察結果を大会本部へ連絡してください。
・大会参加を中止した場合、その場からキャンプ地またはゴール会場まで収容車や大会関係車両を使って戻ることが出来ます。タクシーなどを呼ぶ場合の費用は自己負担とします。
・救護の必要があると判断されれば、救助隊を呼ぶことがあります。この場合、かかった費用は救護された方の負担となります。
・大会主催者は参加者の事故・傷病などに備えて傷害保険に加入します。
参加者への注意事項 ・コースマーカーを確認できずに道に迷った場合は、速やかにコースマーカーまで戻ってください。
・道に迷った場合や緊急時にはホイッスルや鏡などを用いて、緊急であることを発信してください。
・ケガ、病気などで身動きできない他の参加者と遭遇した場合は、その救助を優先してください。
・リタイヤ(棄権)を選択する場合、その場からキャンプ地まで収容車を使って戻ってください。

コース上の案内
・土地所有者および管理者の許可を得て、コースマーカーを配置します。またコース誘導のスタッフを配置する場合があります。コースの危険箇所はテープなどを設置し、注意喚起を行います。場合によってスタッフも配置しますのでその指示に従ってください。
・白山国立公園内ではコースマーカーは配置しませんので、既存の案内板に従ってください。
・参加者は受付時に配布される地図を持参します。
・追い越し禁止区間、その他の制限を設定する案内が設置された区間ではその指示に従ってください。
・歩道がある一般道では歩道を進んでください。
・交差点などでは安全のために参加者を一旦停止させることがあります。スタッフの指示に従ってください。
・夜間時にはコースに蛍光ライトを設置します。
・コースマーカーは大会直前に設置され、終了後すぐに撤去されます。

チェックポイントについて
・10~15キロごとに設置し、給水のみが用意されています。
・参加者の氏名・番号を確認し、通過人数および行方不明者の特定を行います。また参加者の健康状態を口答で確認します。
・携帯電話やトランシーバーもしくは衛星携帯電話により大会本部と連絡が取れるようにします。
・医師または看護師が待機し、一次処置を行います。

キャンプ地および大会本部
・各ステージのゴールで、参加者の氏名・番号を確認し、通過人数および行方不明者の特定を行います。また参加者の健康状態を口答で確認します。
・携帯電話やトランシーバーもしくは衛星携帯電話により各チェックポイントと連絡が取れるようにします。
・医師または看護師が待機し、一次処置を行います。
・車による搬送が困難な緊急の場合、携帯電話または衛星携帯電話により消防へ連絡します。
・キャンプ地は各ステージのゴールであり、テントを設営していますので指定されたテントに宿泊してください。
・キャンプ地では給水及びお湯が用意されています。
・キャンプ地では指定のトイレをご利用ください。

一般登山者、他の大会参加者への配慮について
・ケガ、病気などで身動きできない参加者や大会関係者と遭遇した場合は、その救助を優先し、最寄りのスタッフもしくは大会本部へ連絡してください。電話番号はパスポートに明記してあります。
・大会を支えてくれる関係者や地元の人々、そしてボランティアの方々に感謝をして頂けるとありがたいです。
・コースは本大会が占有をしているものではなく、一般利用者(登山者、ハイカーなど)も使用していることを理解し、その通行を妨げてはいけません。追い越し禁止区間には参加者だけでなく、一般利用者を追い越すことを禁止する区間を設けます。また、追い越し禁止区間外でも一般利用者を追い抜く場合は、道幅の広い安全な場所で、速度を落とし、歩いて追い抜いてください。追い抜くとき、すれ違うときには挨拶を忘れないでください。追い抜くときは、相手が自分を認識したと確認できてから追い抜いてください。
・コース上に存在するすべての建造物などに傷をつけないよう注意してください。
・コース周辺には居住区域があることを認識し、大きな音をたてたり騒いだりしないでください。
・参加者の身分を明らかにするため、参加者はゼッケン等をわかりやすいところに身に付けてください。

私的サポートについて
・参加者の家族や友人、プロのトレーナー、医者や医療従事者などによる私的なサポートは他の参加者との公平性が失われますので基本的に行わないでください。
・大会に登録していない者の併走はできません。

食事について
・飲食は自由におこなってください。ただしゴミは大会側が指定した場所以外では捨てないでください。
・キャンプ地でのみお湯が支給されます。
リタイア(棄権)について 途中棄権をする場合はその旨をスタッフに申告してください。完走メダルを受け取ることはできませんが、自身の判断により翌日のステージに復帰することが出来ます。その旨をスタッフに申し出てください。

チェックポイントでのリタイア
・チェックポイントでスタッフに途中棄権する旨を申告してください。
・収容車でキャンプ地に行くことができます。

コース上でのリタイア
・自力で動ける参加者は、次のチェックポイントまたは手前のチェックポイントまで移動してください。自力で移動できない場合は、スタッフまたは大会本部の指示を受け、それに従ってください。
※コース上でのリタイアは、収容に時間がかかることが予想されます。体力に自信がもてないときは、ひとつ手前のチェックポイントでリタイアの申告をしてください。
装備について 必須装備品(装備として必ず携行するもの。これがないと参加できません。ご質問など大会事務局までご相談ください。)
大会スタッフによりチェックされた必須装備品、大会で使用するバックパックなどはその後変更してはいけません。
1.コースマップ:受付時にお渡しします
2.ゼッケン:受付時にお渡しします
3.携帯電話:エントリーの際に番号を届け出たもの)。緊急用。
4.食料:7日間は最低14,000キロカロリー以上、3日間は最低6,000キロカロリー以上。(ドライフードを推奨。キャンプ地でお湯は供給されます)
5.スポーツ飲料の粉末類:身体の電解質バランスを保つため
6.ハイドレーションシステム:一度に2.0リットル以上の水を運ぶ能力を有すること
7.ヘッドライト:2個。日没してもコース上にいる場合やキャンプ地で使用
8.赤点滅ライト:日没してもコース上にいる場合に使用。(バックパック後方につけること)
9.サバイバルブランケット:保温用。130cm以上×200cm以上アルミ製。
10.ホイッスル:緊急であることを知らせる
11.鏡:緊急時に居場所を知らせる
12.防寒着:長袖シャツ、ズボンまたはタイツ、軽量ジャケットなど
13.ウェア、ズボンまたはタイツ
14.手袋:保温および手の保護
15.防水ジャケットとパンツ:防水・防寒用。ゴアテックス素材推奨。
16.シューズ:トレイルランシューズ推奨。足まめ対策で1~2サイズ上のもの推奨
17.ソックス:毎日清潔なものを履くのがよいですが、多くの選手は2足
18.熊鈴:大きな音が鳴るもので代用可。熊に遭遇する可能性有り
19.足まめ治療道具一式:ガーゼ、テーピング、針、セカンドスキン等
20.バックパック:必須装備品や任意装備品を収納できる能力を有するもの。1kg未満のものが望ましい。
21.シュラフ:推奨温度15℃以上
22.コンパス:コース上で使用
23.安全ピン:ゼッケンなどを取り付ける
24.ナイフ:食事や応急処置用
25.スネークポンプ:虫、はち、へびの毒吸い取り装置(ポイズンリムーバー)
26.消毒剤:消毒用アルコールジェル
27.保険証:コピーでも可
28.熊スプレー:使い方を把握していること(7日間のみ)
29.ゴミ袋:ゴミはキャンプ地でのみ回収
30.携帯トイレ:緊急用

※レースコースの最高標高地点は標高2,702m。8月下旬の最低気温は早朝で10℃になるところもあります。本大会は雨でも開催され、レース環境は厳しいものになる場合があります。
※必須装備品とは最低限の装備のことです。自らの安全と健全な体調を確保するために、さらに必要と思われる装備を加えてください。

レース途中で受け取れる荷物について
1日目のスタート時点で背負った荷物で最終日のゴールまで過ごします(7日間の場合、7日目のゴールまで、3日間の場合、3日目ゴールまで)。レース途中で受け取れる荷物は一切ありません。なおレース以外の荷物はスタート前にお預かりし、最終ゴール後にお渡しします。
禁止事項 参加者が以下のルールに反したり、スタッフの注意に従わなかった場合は、失格やペナルティタイム加算の対象となるほか、その場で大会を中止させられることがあります。
・コースをショートカットしたり、はみだすこと。
・自然保護ルールを守らないこと(7項参照)。
・必須装備品を装備しないこと。
・ごみを指定ごみ箱以外に捨てること。
・私的サポートを受けること。
・参加者以外の者と伴走すること。
・不正行為(乗り物の使用、代走、その他法律に抵触する行為)。
・大会のスタッフや医師、看護師、救護者の指示に従わないこと。
・関門時刻後にもかかわらずレースを続けること。
・ドーピング(禁止薬物の服用、使用)。
責任について 参加者の責任
・大会の距離と、ステージ制、キャンプ泊という特殊性を十分認識し、必要な訓練を行なっていること。
・この種の大会で起こりうる問題に対して、自ら対処できる能力を有し、自己責任であることを十分理解していること。
・山岳地で予測されるトラブルや天候の悪化など(低温、強風、雨)に、他に頼ることなく自ら対処できること。
・極限的な疲労、内臓・消化器官の不具合、筋肉などの痛み、軽度のけがが引き起こす肉体的、精神的問題に対して自ら対処できること。
・自然の中での活動において、安全にかかわる問題に直面した場合、自らがそれぞれの能力に依って対応しなければならないことを十分認識していること。

主催者の責任
・参加者の故意ではないコース上の器物破損(対動植物、対物の事故、コースの崩壊など)に対して責任があります。
・コース上のマーキングを設置することに対して責任があります。
・大会スタッフを通じて参加者の安全を管理することに対して責任があります。
※主催者は参加者の傷害保険に加入していますが、参加者のみなさんも保険に入っておくことをおすすめします。
自然保護ルール 自然環境の中で行われることを十分に認識し、以下のルールを厳守してください。

・湿原地帯、道幅が狭い箇所、脆弱な自然植生を有する登山道等では走らずゆっくり歩くことを原則とし、走行しません。
・参加者や一般利用者の無理な追い越し、狭い道での横並び、登山道の角をショートカット等による登山道外への踏み込みにより、登山道周辺の植生や地形等に損傷を与えるおそれがあるため禁止します。
・登山道保護や滑落防止のために登山道や林道からはずれることを禁止します。場合により、追い越し禁止、その他の制限を設定します。
・ストックを使用することにより植生や樹木の根を損傷するおそれがあるため、先端にはゴムキャップを取り付けます。
・コース上および全区域で動植物、菌類、岩石などの採取、損傷することを禁止します。
・飲食後のゴミの投げ捨て等を禁止し、必ず持ち帰ります。落ちているゴミは拾います。
・用便は各チェックポイントのトイレを利用してください。止むを得ないときは携帯トイレを使用し、紙を使った場合は必ず持ち帰ります。水場上流でのトイレは厳禁です。
・登山道は登り優先を徹底し、道を譲り合います。
・無理な追い越しは禁止し、追い越す場合は道幅がある箇所で驚かさないように声をかけて歩いて行います。
・大勢で騒ぐ等の一般登山者に迷惑になるような行動はしません。
・大会参加にあたっては、公共交通機関の利用や一台の車に乗り合わせるなどし、エネルギー消費と二酸化炭素の排出抑制にご協力ください。

白山国立公園限定
・夜間の行動は禁止します。
・大会側では定点においてモニタリングを行いますので、登山道等の損壊を見つけた場合には速やかに大会本部に報告します。

本大会は、自然と共存して行う大会を目指しています。
大会中止基準 下記の事由により大会の開催、継続が困難であると判断した場合は、主催者は大会の中止または大会途中の中断をします。コースの変更によるレースの継続、大会開催日を翌週などに延期することなどはありません。
・気象警報発令時
・コース途中における崖崩れ、落石などランナーの安全を確保できないと判断される場合
・災害時(「地震観測情報」、「地震注意情報」、「地震予知情報」警戒宣言発令時)

※大会中止の判断は大会当日または前日までに大会公式サイトで発表します。
※地震、風水害、降雪、事件、事故、疫病などによる開催縮小、中止、参加料返金の有無、金額、通知方法などについてはその都度主催者が判断し決定します。
大会規則 ・当大会は、道路交通法を遵守します。
・林道や登山道も使用しますので、道を踏み外さないよう自然環境に配慮します。
・走行禁止区間では歩行で進みます。また登山道では一般登山者に配慮します。
・落ちているゴミは拾います。
・他の参加者の異変を発見した場合、競技よりも救助を優先します。
・原則、左側走行を厳守します。コース上に配置されたマーカーに従って走行します。コース誘導員の指示がある場合には必ずその指示に従います。
・信号機のある交差点では、必ず信号機に従います。
・交差点での左折、右折を行う場合は手前からの斜め横断は厳禁とします。
・大会期間中の食料はすべて参加者自身が用意し、大会期間中の食料はスタート時にすべて背負います。
・道路の安全上の理由により、一般車両の通行がある道路ではiPodなどのヘッドホンミュージックプレイヤーの使用は厳禁とします。また林道及び登山道では緊急時に備え、使用を厳禁とします。
参加通知書について 参加通知書は、大会事務局より6月10日ごろにメールなどでご連絡します。
尚、この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。
◆白山ジオトレイル事務局 TEL090-2634-5989
  • 開催場所
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第4回 白山ジオトレイルの口コミ

  • エントリー後の手続きについて

    エントリーがお済みの方に2点お願いです。
    1. 白山ジオトレイル公式サイトの「お知らせ」ー「選手ページ」に提出書類がございますので、ご確認ください。

    2. 白山ジオトレイル2017の参加者専用ページを設けています。白山ジオトレイル公式サイトの「お申込み」ページの「エントリー」をクリックして頂き、必要事項を入力の上、「エントリーしたきっかけ」欄に「スポーツエントリーにてエントリー済」とご入力ください。後日、白山ジオトレイル事務局より参加者ページをご案内いたします。

    白山ジオトレイル公式サイト
    http://www.hakusangeotrail.com

    大会主催者さん

    2017-05-02 返信 0

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