蹴って、競って、心も身体も大きくなる!!

2022 プレ葉カップ

受付中
開催日:
2022年10月2日(日)開催
※小雨決行・荒天中止
申込期間:
2022年7月16日(土) ~
2022年9月1日(木)
開催場所:
静岡県 プレ葉ウォーク浜北 特設会場(南側駐車場)

エントリー方法: 先着
定員に達した時点で締め切ります

ご利用可能な支払い方法

参加申込をする

蹴って、競って、心も身体も大きくなる!!

キックバイクレースで子どもたちの体力向上を目指そう!

【事前検車表兼承諾書について】
本イベントに参加される方は、『事前検車表兼承諾書』の提出が必須となっております。
下記の提携整備店・最寄りの自転車店にて点検整備・捺印(整備士のサインも)を押していただき、当日受付にて提出をお願いいたします。

【提携先店】:バイシクルわたなべ・自転車館・最寄りの専門ショップにて(市外の方々)

※点検料は提携店では一律¥1,100円(自費)としますが、最寄りのショップにて整備する場合は各ショップにて整備代金の確認をお願いします。
(※提携先店・最寄りのショップにて変形させる場合・部品交換・整備状況により別途金額(自費)が掛かりますので店頭にて確認をお願いします。)。

★『事前検車表兼承諾書』のダウンロードはこちら

2022 プレ葉カップ は、新型コロナウイルス感染防止のため、以下の内容を遵守して運営致します。
○スタッフ・選手・保護者の検温や消毒。こまめな手洗いの呼び掛け。
○スタッフの健康観察およびマスク・フェイスシールドの着用。
○選手の健康観察 ※発熱・咳等、体調のすぐれない場合、入場をご遠慮いただく場合がございます。
参加資格
(1)浜北区内在住未就学児
(2)浜北区外及び浜松市外の未就学児
(3)3歳から6歳までの未就学児童
その他
【参加費】3,000円/人

種目

キックバイクレース:4歳クラス(3~4歳)

【参加資格】

平成30年4月2日~平成31年4月1日生まれ

スタート 参加費 受付状況
10:45 3,000円 受付中

キックバイクレース:5歳クラス(4~5歳)

【参加資格】

平成29年4月2日~平成30年4月1日生まれ

スタート 参加費 受付状況
10:45 3,000円 受付中

キックバイクレース:6歳クラス(5~6歳)

【参加資格】

平成28年4月2日~平成29年4月1日生まれ

スタート 参加費 受付状況
10:45 3,000円 受付中

特徴

参加賞
お菓子の詰め合わせ、プレ葉ウォーク限定クーポン券
表彰
1位・・・ 賞状、金メダル、トロフィー
2位・・・ 賞状、銀メダル
3位・・・ 賞状、銅メダル

エントリー手続きの流れ

必要な情報
保護者氏名、保護者の大会当日年齢、通知送付先メールアドレス、保護者の住所について、保護者の住所(郵便番号) 他
>> 詳細を確認(新しい画面を開きます)
注意事項
>> 注意事項を確認(新しい画面を開きます)
参加通知書について
参加通知書は、大会事務局より大会開催1週間から10日前ごろにメールにて通知予定です。
尚、この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。
◆静岡サイクルイベント実行委員会 E-mail:hamamatsu.cycle.event@gmail.com

当日

  • 開催場所
  • マップ枠内の「拡大地図を表示」を押すと全画面表示します
受付場所
プレ葉ウォーク浜北 特設会場(南側駐車場)
受付時間(当日)
9:30~10:30
持ち物
整備済みキックバイク、運動しやすい服装、ヘルメット/グローブ(必需)、ひじ・ひざ等の防具(任意)

競技・コース

競技方法
【ルール】
・競技規則をベースとする。
・整備確認用紙(https://www.sportsentry.ne.jp/s3_files/20220713120321822_pureha_shodakusho.pdf)に下記の提携整備店・最寄りの自転車店にて点検整備・捺印(整備士のサインも)を押してもらったバイクのみ出走を認める。
※昨今のイベントにて整備不車両が目立つため安全の定義を一律にするため。 
・提携先店:バイシクルわたなべ・自転車館・最寄りの専門ショップにて(市外の方々)
点検料は提携店では一律¥1,100円(自費)としますが、最寄りのショップにて整備する場合は各ショップにて整備代金の確認をお願いします。(※提携先店・最寄りのショップにて変形させる場合・部品交換・整備状況により別途金額(自費)が掛かりますので店頭にて確認をお願いします。)。
・予選→準決勝(順位決定戦)→決勝(順位決定戦)を行う。
原則6人1組で組み分けを行う。
勝ち上がり方は自動計測によるタイム順にて決定。
タイムが速かった各組上位者が、準決勝、決勝へと進む。
参加者は最低で2レース、最高で3レースやる事ができる

スケジュール

当日
9:30~10:30 受付
10:45   スタート
14:00   終了予定

主催者情報・お問い合わせ

事務局
静岡サイクルイベント実行委員会
問い合わせ先
hamamatsu.cycle.event@gmail.com

その他

規約
※競技規則をご確認の上、同意いただいた上でエントリーしてください。

【競技規則】
第1章 総則
第1条(目的) 
この競技規則は、2022年10月2日に開催される、「プレ葉カップ キッククバイクレース 」(以下、本大会という)において参加選手が楽しく走れるようにすること・子供の自立、頑張りへの一歩を目的に制定する。
第2条(規則の適用)
本大会は、本競技規則に準拠し、開催する。
第3条(規則の遵守)
本大会の審判、参加選手、クルーは、本競技規則を遵守し大会に参加しなくてはならない。
本規則を遵守しない者の参加は認めない。

第2章 参加選手
第4条(競技者)
1、大会参加選手は大会要項に記載された申込期日内に、大会事務局に指定された申込方法で申込み、参加が受諾された選手のみとする。
2、参加選手は大会当日において3歳から6歳までの未就学児童とする。
3、参加クラスは大会要項に記載された年齢区分において、クラス分けを行う。

第3章 参加選手の装備
第5条(車両)
1、本大会に出場可能な車両はペダルが付いていないランニングバイク(12インチ以下)
2、フレーム及びフロントフォーク以外のパーツ類は自由に変更することができる(オフセターは認める)。ペイント、ステッカーの貼り付け、安全保護のパーツの装着は認められる。
3、改造について安全面で問題がない限り原則認められるが、自転車店において安全に整備されている車両に限る。
※昨今のレースにて整備不車両が見受けられるため一律の検査を行うのが目的。
※キックバイクからの今後自転車へのステップアップも考慮しおもちゃ認識から軽車両の認識を促すために整備を促す(子供も大人も認識変化を促す)
※カスタムに安全性に問題があると審判が判断する場合は、オリジナルの状態に戻さなくてはいけない。
4、ホイール径は12インチ以下とする。(キックバイクに限る)
5、変形バイクで参加する場合は事前に突起物となる部品を外し他者へ怪我をさせないように整備をしなければならない(自転車屋にての確認・整備必需)
6、車両にはブレーキ装置を装着してはならない(ブレーキ動作による後続車両の追突を防ぐため・付いている場合は制動性を無くす処置をしなければならない)。
第6条(服装)
1、あご紐が付いて尚且つサイズが競技者に合っている物、安全性が保てるヘルメットを装着しなくてはならない。
2、スパイクなどコースを傷つける要因となる靴の使用は禁止とする。
3、ケガ防止の為、肌の露出が少ない服装、装備を推奨し、肘・膝のプロテクターの装備を推奨する。
4、長袖、長ズボン、くるぶしが隠れる長めの靴下、サイズの合った運動靴(サンダルまたは足の甲が露出する靴は不可)、グローブの装着を推奨する。グローブ(普通の手袋でも可)については指先の出ているタイプでも認められる。

第4章 クルー(登録保護者)
第7条(クルーの目的)
1、クルーは大会が円滑に開催されるよう、参加選手を補助する事を目的とする。
2、全クラス基本的に1人で出走となる。(子供の自立を目的とするため。ただし、競技中にやむを得ない停止により30秒以内に出走可能であれば、運営スタッフの判断の元、伴走を認める。1分以上停止した場合は失格とする)
3、クルーは参加選手と一緒に競技前のブリーフィングへの参加と状況により伴走を行う
第8条(資格)
本規則を遵守しない、又は他の参加者への配慮に欠ける者はクルーとして認めない。

第5章 制裁
第9条(制裁の種類)
制裁の種類は次の通りとする
1、警告
2、降格
3、失格
第10条(制裁の内容)
1、警告:審判又は主催者は、小さな過失または誤りの行為による違反者に対して警告を言い渡すことが出来る。
2、降格:競技中の違反行為に対し、違反競技者の順位を、影響を与えた競技者より下位にする。
3、失格:
(1)失格とは、競技の出走前に重大な違反が見つかった場合、出走を禁止される事であり、また競技中に発覚した重大な違反の場合、競技から除外されることである。
(2)スタートの拒否または失格が事前に適切に科されなかった場合、その違反は除外または失格のかたちで事後に適切に制裁される。
(3)大会中における降格処分が2回となった選手は、その降格が故意であったか、クルーの影響による事であったかにかかわらず、2回目の降格をもって失格とする。
(4)失格競技者は、失格となった競技において、その競技結果を無効とし、全ての順位から除外され、全ての賞典の資格を失う。
(5)競技者が1つのラウンドから失格した場合、その種目の前段ラウンドからのいかなる競技者も順位が繰り上がる事はない。
4、制裁を科した場合、その説明を制裁権者が行う。

第6章 異議申し立て
第11条(異議申立ての方法)
原則として審判団の決定が最終であり、異議申立てをする事ができない。
尚、下記の事由については認める。
1、違反行為の事実または競技中に下された決定に関する異議申立ては、書面(書式は問わない)にて供託金(参加費の3倍の金額)を付して審判団に提出する。異議申立てが認められた場合、この供託金は返金される。
2、競技者の資格、組合せ、服装、機材または競技参加の正当性に対する異議申立てをする場合は、競技開始前に口頭で供託金なしで行うことができる。
3、個人種目の場合、あるいは個人の順位に影響を及ぼしうる事が生じた場合、異議申立てはその競技者のクルー(登録保護者)が身分証明書を付して異議申立てを行う。競技者のクルー以外は認めない。
4、規則を知らなかったという理由における異議申立ては異議申立ての理由にならない。
第12条(異議申立ての制限時間)
審判団の下した決定に対する異議申立ては、その決定が伝達され、あるいはその競技が終了してから10分以内に審判団に提出されなければならない。
第13条(異議申立ての裁定)
1、異議申立て者とこの異議申立ての対象となった者のクルーには、この件についての意見を述べる機会を与える。
2、審判団は、聴取あるいは弁明の機会を異議申立て者とこの異議申立ての対象となった者のクルーに与えた後、その異議申立てについて速やかに決定を下さなければならない。
3、異議申立てが十分な根拠があると宣言されたなら、審判団はその競走を再レースとするか、結果を取り消すかを決定する。

第7章 競技
第14条(形式)
1、予選:各カテゴリーの予選を行い、予選のタイムによりカテゴリーの中でクラス分けを行う。(予選で手を抜いて下位カテゴリーにて上位入賞を目論むのを防ぐため)クラス分けを行った時点で上位クラスに入らなかった場合、その時点で総合優勝争いにからむ事はない。
準決勝:各カテゴリーでレースを行い、その中で総合順位が決まる。
一番上位カテゴリーのみ出走数の規定上位者のみが決勝戦へ参戦できる。
決勝:全てのレースを勝ち抜いた者のみ参加できる最速を決めるレースとなる。各準決勝の2位まで及び全ての準決勝レース3位以下でタイムが速かった2名(1位・2位)が出場する。
敗者扱い:準決勝で敗退した選手は敗退選手同士で順位決定戦を行う。その他準決勝に進めなかった選手たちは、各カテゴリーで順位決定戦を行う。
2、4歳クラス(3~4歳)は設定されたコースを1周、その他のクラスは2周走行する。
3、競技スケジュールの変更、競技番組の変更があった場合は、会場内におけるアナウンスにより通告するとともに、会場内に変更箇所を掲示する。
第15条(スタート)
1、選手は当該競技のスタート前に招集場所にて参加確認を行わなければならない。出走する選手がスタートに集まらない時は、その選手を除外し競技を行うことができる。尚、スタートしなかった選手は失格とする。
2、スタートまで参加選手1名につき1名のクルーが選手に付き添い、選手の補助を行わなければならない。また、当該クルーはスタート前におけるレースの注意事項を参加選手と一緒に聞かなければならない。注意事項を聞いたクルーは当該レースの途中での交代は認めない。
3、スタートはファンファーレの後シグナルによるカウントダウンでスタートとする。
4、ファンファーレが鳴り始めたらゴールまで選手に触れない(転倒などスタッフが認めた場合を除く)クルー全員が選手の後方50cm以上後ろに下がっている事。
5、スタートの合図の後、クルーが参加選手を押す、触る等の行為があった場合。そのクルーの選手は失格とする。
6、スタート時にフライングがあった場合、レースを止め、直ぐに再スタートをする。
7、同一レースにおいて、競技者を問わず3回以上のフライングが認められた場合3回目のフライングより当該選手は失格とし、当該選手を除外し再スタートする。
8、ファンファーレの後、次の行為を行った競技者についてはフライングとする。
(1)速やかに最終のスタート姿勢に構えない。
(2)カウントダウン開始時にスタート体制で静止しない。
(3)一旦静止した後で、スタートの合図がかかる前に動いた場合。
第16条(走行)
1、参加選手は決められたコースを走行しなければならない。やむを得ない理由を除き、コースを外れた場合、外れた場所に戻りレースを再開することができる。近道はしてはならない。
2、予選、及び準決勝・決勝の競技中は選手1名につき1名のクルーのみが運営スタッフの判断の上コース側に入ることができる。尚、クルーは認められる事由を除きコースレーンに入ることはできない。
3、競技中にクルーが選手を故意に押す、選手に触れる等の行為があった場合そのクルーの選手は失格とする。落車があった場合でも、競技者自らが立ち上がり競技を続けなければならない。
4、競技中、クルーは他の選手、他のクルーに配慮し、当該選手のサポートを行わなければならない。他の選手、クルーへの配慮に著しく欠けていると主催者が認めた場合、当該クルーは競技会場より退場しなければならない。
5、本競技がコンタクトスポーツ(接触も有りうる)である事を考え、選手同士の接触、走行の妨害等の不法妨害は複合的違反である。審判員は違反及び妨害が故意か否かを決定する。
6、競技者以外の親及び競技者の仲間は競技者の代わりに競技を邪魔してはならない。
※昨今のレースにて軽度の接触により転倒してしまった時に選手の親がヒートアップしてしまうケースがります。故意に転倒させたりした場合加害者側は失格対象となりますが、軽度に接触後の転倒の場合に関しては「あくまでもコンタクトスポーツ」という事を前提としクレームは基本的に受け付けません。(これを承諾しない限りレース参加はできません。)
第17条(ゴール)
1、ゴール判定はゴールラインの手前側(コースレーン側)に前輪の前端が先に到達した選手を着順とする。
2、着順判定は、ゴール着順判定員が行い、決定された順位を最終順位とする。
なお、僅差ゴールの場合はタイムを確認し順位を決定する。

第8章 大会中止について
第18条
1、自然災害による中止の場合、地震、台風や警報レベルの暴風雨などが発令された場合・その予報により安全が確保されないと判断した場合レース開催日の2日前までには中止案内を致します。
※原則中止案内をながさない限り小雨程度はレースを開催いたしますがご自身の判断で参加・不参加はお考え下さい。
2、コロナウィルスによる中止の場合、別紙ガイドラインを参照ください。
第19条 返金について
上記第18条に記載してある自然災害、天候不良・体調不良等によりご自身で不参加を決意された方、コロナウィルス感染拡大により県等から中止命令が出た場合などにおいて如何なる場合を除いて返金は出来かねませんのでご了承ください。

以上を踏まえて
スポーツマンシップ(ずるをしない・不正行為をしない)
にのっとり子供が楽しく走れるよう、子供の自立、頑張りへの一歩を目的とするイベントです。
スポーツマンシップにのっとったレース運びを「親と子供」が確りと理解して、楽しくレースに参戦しましょう。
※上記の規則・開催にあたる注意事項を全て読み「同意」して頂いた方のみ参加可能です。
後で読んでいなかった等のクレームは一切承りませんのでご了承ください。
新型コロナウィルス感染対策ガイドライン
本ガイドラインは、公益財団法人日本スポーツ協会が作成した「スポーツイベントの再開に向けた感染拡大予防ガイドライン」及び「全日本ランバイク選手権シリーズ」を参考にし、作成したものであります。
本ガイドラインを確認いただき参加者及び関係者に対して感染拡大防止にご協力頂きますようお願い申しあげます。
また、参加者及びその保護者においては、参加申込の手続きが完了した段階で、本ガイドラインに同意したこととみなします。本ガイドラインを遵守いただけない場合、また著しく本ガイドラインに違反した場合は、参加取消及び大会当日の出走停止等の措置を講じる場合があることをご了承ください。

【参加者の皆様へのお願い】
(1)会場内では、マスクの着用を義務付けます。
 ※ただし参加者がレースに出走する場合(招集場所へ集合している場合も含む)は除きます。
(2)招集場所においては、マスク着用の有無に関わらず、会話をお控えください。(保護者を含む)
(3)本レース参加者及びその付き添い保護者は、レース前後等、スタッフが指示する場合に、手指の消毒を必ず行うようにしてください。
(4)声を出す応援は、マスク非着用の場合原則禁止とします(特にコース外での観戦者)
(5)本大会で取得した個人情報について、本レース運営目的以外に、感染予防対策の目的による情報提供依頼があった時に当該情報を提供する場合があります。
(6)本レース主催者が保健所や医療機関から、感染予防対策としてのみの目的による情報提供依頼があったときに、当該情報を提供する場合があります。

【大会運営に関する事項】
1.大会中止の基準
大会1カ月前の9月2日(金)以降、下記の項目に当てはまる事態が生じた場合、臨時実行委員会で開催可否の決定を行う。
(1)緊急事態宣言が発令された場合
(2)静岡県内に「まん延防止等重点措置」が実施された場合
(3)不要不急の外出自粛が全国的に要請された場合
(4)浜松市においてイベント開催が認められない場合
(5)その他、新型コロナウィルス感染に関連して不測の事態が生じた場合

2.参加資格
(1)本レース当日(令和4年10月2日)から遡って14日以内に下記の事項に一度でも該当し場合は参加を認めない(参加者及び本レース運営スタッフ)
・体調がよくない事があった場合(例:発熱(37.5℃以上)、咳、片頭痛、嗅覚や味覚障害などの症状)
※ただし、ワクチン接種による副反応は除く。
・新型コロナウィルス感染症検査で陽性と判明した方と濃厚接触があった場合
・同居家族や身近な知人に、新型コロナウィルス感染症の感染が疑われる方がいる場合
・感染拡大している地域や外国へ訪問した方、または当該在住者との濃厚接触している場合
※本レース参加者並びにその保護者及び当日運営に携わる全てのスタッフは、本レース当日(令和4年10月2日)から遡って、14日間の検温を行うとともに、上記事項に該当がないかの記録を行うこと
(2)本レース当日の受付時に実施する体温測定にて、37.5℃以上の発熱がある場合は参加を認めない。

3.本レース運営中に対策について
(1)会場内の消毒液及び手洗い場の周知を積極的に行うとともに、トイレ等の共用施設の消毒をこまめに行う
(2)受付業務に従事する者は、使い捨て手袋を着用し、受付者ごとに、毎回手指消毒を行ったうえで、参加料等の授受を行う。

4.新型コロナウィルスに関連する個人情報の取り扱い
(1)本大会で取得した個人情報について、本レース運営目的以外に、感染症予防対策の目的をもって使用する場合がある。
(2)本レース主催者が保健所や医療機関から、感染予防対策としてのみの目的による情報提供依頼があったとき、当該情報を提供する場合がある。

5.免責事項
本レース主催者である「一般社団法人浜北青年会議所」は、参加選手及びその家族、並びに本レース運営スタッフにおける新型コロナウィルスの感染に対して、いかなる責任を負わない。
0

2022 プレ葉カップのクチコミ

 前回開催のクチコミを見る

クチコミはまだ投稿されていません

参加宣言、質問、感想等お待ちしています!

2022 プレ葉カップのFacebookコメント

Page Top