| 申込期間 |
2026年04月13日〜2026年05月17日 |
| 開催場所 |
茨城県 つくば市・筑波山周辺<br> サイクルパークつくば(集合場所)
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| 事務局住所 |
ツール・ド・つくば2026実行委員会
(運営事務局):(有)スペースプロジェクト/サイクルパークつくば
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| 問い合わせ先 |
BMX298@icloud.com
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| WEBサイト |
https://cyclepark298.com/tour-de-tsukuba
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| 参加通知書について |
参加通知書は、大会事務局より大会開催1週間前までに郵送にて発送予定です。
尚、この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。
◆ツール・ド・つくば実行委員会 MAIL:BMX298@icloud.com |
| その他(お問合せ先) |
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| 定員 |
877名(全カテゴリー合計)
※定員になり次第、締め切り |
| 参加資格 |
小学5年生以上
※18歳未満の申し込み者は親権者または親族等(以下「保護者等」といいます。)の同意が必要) |
| その他 |
【競技種目】クラス別スタートによるヒルクライムレース
【エントリー区分】
■ロードバイク部門(グラベルロード含む)
1.エキスパート(高校生以上)
2.一般男子ジュニア(小学5年生〜中学生)
3.一般男子A(29歳まで)
4.一般男子B(30代)
5.一般男子C(40代)
6.一般男子D(50代以上)
7. 一般女子ジュニア(小学5年生〜中学生)
8.一般女子(高校生以上、年齢区分なし)
■MTB部門
9. 一般男子ジュニア(小学5年生〜中学生)
10.一般男子(高校生以上、年齢区分なし)
11.一般女子ジュニア(小学5年生〜中学生)
12.一般女子(高校生以上、年齢区分なし)
※マウンテンバイクの車両規格:タイヤ幅1.9インチ以上、ドロップハンドルでないもの
※グラベルロードは、ロードバイク部門でエントリー下さい。
■下山グループ先導ボランティア
13.下山サポートライダー(高校生以上、レース参加者から募集)
【参加費】
■一般男女(高校生以上)8,000円
■ジュニア(小学5年生〜中学生)7,000円
■下山サポートライダー 無料
※本枠はレース参加者の中から選出される下山先導ボランティアであり、一般参加者が本枠を選択してレース参加費を免除されるものではありません。
※御協力頂けるライダーには特典としてSTAFF Tシャツをプレゼントします。必要情報入力の際に御希望のサイズを選択して下さい。5月8日(日)までにお申し込みを完了されますと御希望のサイズを御用意します。
※競技中の保険代を含みます
※申込み後の返金は致しません。 |
| 参加賞 |
【参加記念品】あり |
| 表彰 |
1〜3位 賞状 |
| その他 |
【計測】
基本的に10:30までのゴール者全員の計測を行い、成績発表はゴール地点での簡易的掲示板および閉会式での発表を行います。 |
| 受付場所 |
サイクルパークつくば体育館(集合場所)
(〒300-4231 茨城県つくば市北条4160番地 TEL:029-883-0035) |
| 受付時間(当日) |
5:00〜6:30 |
| コース詳細 |
スタート地点の平沢官衙遺跡から不動峠を経由し、表筑波スカイラインを通ってつつじヶ丘駐車場へ至る、全長約12km(ゴール地点標高約540m)・高低差約500mの本格的な登坂コースです。
・スタート:平沢官衙遺跡
・コース:県道138号線〜不動峠〜県道236号線(表筑波スカイライン)〜風返し峠
・ゴール:つつじヶ丘駐車場
※競技中は、県道138号線(平沢〜不動峠区間)と県道236号線(表筑波スカイライン区間)完全車両通行止め、風返し峠〜つつじヶ丘区間が片側規制(片側交互通行など)を実施します。 |
| 競技方法 |
競技規則:ツール・ド・つくば競技規則による |
| 当日 |
5:00〜6:30 受付(サイクルパークつくば体育館)
6:45 スタート地点へ移動(平沢官衙遺跡)
7:00〜 競技開始
8:00〜 グループ毎に順次下山開始
〜10:30 最終選手通過見込み
11:30〜 表彰式、閉会式(サイクルパークつくば体育館)
※途中リタイヤまたは、10時30分までにゴール出来ないと審判団に判断された車両は棄権とみなし、回収車が回収します。
※スケジュールに関しては、変更になる可能性があります。
■下山について:ゴールした人から順次一定人数毎にグループ化し、先導者に続いて自走で下山します。先導者を追い越すことなく、ゆっくり、安全に下山して下さい。 |
| 注意事項 |
・エントリーいただいた皆様へ、大会1週間前までに、主催団体よりゼッケン・参加受理書(競技進行、注意事項等が記載されています)等を送付いたします。
・前日(13:00〜17:00)、当日(5:00〜6:30)受付を行います。参加者は必ず受付をして下さい。
・競技当日は、早朝より競技開始まで、自転車によるコース内での練習を禁止します。
・参加者の安全を守るため、競技委員が協議続行不可能と判断した場合は、本人の意思に拘らず競技を中断させる権限を有することをご了承ください。
・納入後の参加料は、競技不参加の場合でも払い戻しはいたしません。
・原則として雨天決行ですが、荒天等やむを得ない事情により競技を中止する場合があります。(この場合、参加料は返金されません)
・競技にはヘルメット、グローブの着用を義務付けています。着用しない選手は出走できません。
・大会当日の万一の事故については、主催者側で応急処置を行いますが、事故についての責任は負いかねます。(治療費などの請求は総て本人負担になります)
・主催者は参加者全員に対しての傷害保険に加入します。
(保険内容/・死亡、後遺障害:最高600万円 ・入院:1日5,000円 ・通院:1日3,000円)
なおこの保険の内容で不十分な方は各自で任意保険に加入してください。
・参加者は必ず「マイナ保険証」もしくは「健康資格確認書」を持参してください。
・参加者は申し込み者本人に限ります。代理出走はできません。(保険適用外になります)
・申し込みに際して登録された個人情報は、資格の確認及び大会に係る諸連絡に使用します。また、氏名、年齢、所属、競技成績、競技歴、写真などをポスター、プログラム、コミュニケ等に掲載するほか、新聞社などマスコミ関係各社に情報を提供し、新聞等メディアに掲載される場合があります。
・選手を応援する方は、スタート地点、風返し峠地点(レストランひたち野駐車場内)、ゴール地点のみが観戦場所となります。コース上は一切立入禁止となります。
・大会開催中はコース内、コース上空等ドローンなどの特機を用いた撮影を禁止させていただきます。
・下山について、ゴールした人から順次一定人数毎にグループ化し、先導者に続いて自走で下山します。先導者を追い越すことなく、ゆっくり、安全に下山して下さい。
・今回の大会での写真、映像等の肖像権は、ツール・ド・つくば実行委員会に帰属され、ツール・ド・つくば広報活動のため使用されることがあります。
・連絡事項、注意事項等は必要に応じ随時SNS、ホームページ等にて発表します。
・駐車場は一般のお客様と共用です。譲り合って御利用下さい。
・大会開催中もサイクルパーク内には一般のお客様もいらっしゃいます。譲り合って御利用下さい。 |
| 規約 |
大会の実施にあたって、以下の規則(ツール・ド・つくば競技規則)を適用する。
1.競技者は、競技規則を守ること。違反した場合、失格とする。
2.エントリーの際は、ツール・ド・つくばの大会誓約書に同意し、レギュレーションの遵守を誓うこと。
3.競技者はコース上にある危険表示看板や防護柵、コースマークに注意し、また他の選手の走行妨害などをせず、最大限の安全に努めること。
4.競技者は自分自身の健康管理に細心の注意を払い、主催者が設けた全ての規約、規則、指示に従わなければならない。
5.競技者は、携行した飲料の飲用は認めるが、アルコール飲料、興奮剤等の薬品を用いることは禁止する。
6.競技者は、競技中のみならず、自転車走行中は硬質ヘルメット・グローブを着用しなければならない。
7.競技者は、他者に危害を与えない人力だけで動く自転車を使用すること(電動アシスト自転車は不可)。ブレーキが完全に作動し、その他、レースを安全に行うための整備が行き届いていること。カテゴリーごとに定められた自転車を使用すること。
8.競技者は、主催者が用意したゼッケン・計測タグを指定の位置につけて競技しなければならない。また、計測タグを紛失した場合は、理由のいかんを問わず賠償の責任を負う。計測タグをつけていない場合は、タイム計測が出来ないので、注意すること。
9.競技者は、スタート前の点呼に遅れてはならない。
10.選手の代理出走は認めない。
11.主催者は、競技に制限時間を設けることができ、競技者はその時間内にゴールしなければならない。
12.競技者は、他の選手への妨害、斜行、その他危険走行をしてはならない。
13.走行時には左側走行を原則とし、追い越し、追い抜きをする際は原則右側から行うこと。また、追い抜いた自転車の前方に入る際は、安全を確認してから入ること。
14.風返し峠の交差点においては、一般車両が横断しているため、競技を一時中断して信号待ちをする場合がある。その場合は、大会関係者、審判団、警備員などの指示に従い安全に停止しなければならない。指示に従わないなど、危険行為をした場合は、失格とし即競技を中止しなければならない。
15.風返し峠〜つつじヶ丘区間は、登り進行方向で道路の左側車線を一般車が走行し、右側車線を競技者が走行するため、センターラインを越え左側車線へ入った場合は、失格とし、即競技を中止しなければならない。
16.ゴール及び着順については、計測タグによる測定を採用する。着順の判断は、審判団が行う。
17.競技者の規則違反等への罰則は、(ツール・ド・つくば実行委員会、審判団)がその処置を決定する。
18.レースの失格については、以下の場合とする。
危険行為・迷惑行為など、著しくレギュレーション違反や規則違反を犯した場合およびマナーや風紀を乱す行為をした場合
19.競技者は大会及び付帯行事で発生した事故に対し、自己の責任において一切の処理をしなければならない。
20.競技者は、大会中に競技の中止を命じられた場合、直ちに走行を中止しなければならない。
21.大会の記録写真・映像など本大会における肖像権、大会式典および競技の関係記録等の権利はすべてツール・ド・つくば実行委員会に帰属される。 |