IZU TRAIL Journey 2017【一般抽選枠】


【ご注意】この画面はサンプル画面です。実際の登録画面ではありません。
▼この大会で入力が必要な項目です
実際の申込時には、選択種目において入力が必要な項目のみ表示されます。
*印は入力必須です
*氏名(ローマ字) (First Name) (Family Name)
例)TARO YAMADA  ※ First Name(名前)/Family Name(苗字)
*大会当日の年齢 歳 ※2017年12月10日現在
*国籍 例)日本
所属
*連絡用電話番号 - -
*携帯電話番号(大会期間中) - -
*連絡用メールアドレス (半角)
*大会期間中メールアドレス(携帯電話) (半角)
*【緊急連絡先】氏名 (姓) (名) ※本人以外
*【緊急連絡先】電話番号 - - ※本人以外
▼Tシャツデザインはこちら
*TシャツサイズMEN’S:XS MEN’S:S MEN’S:M MEN’S:L MEN’S:XL MEN’S:XXL
WOMEN’S:S WOMEN’S:M WOMEN’S:L WOMEN’S:XL WOMEN’S:XXL
*Tシャツ色MEN’S:ホワイト MEN’S:グレー MEN’S:ブラック MEN’S:カーキ
WOMEN’S:ホワイト WOMEN’S:ロイヤルブルー WOMEN’S:イエロー WOMEN’S:ピンク

※上記で選択したTシャツサイズの性別に対応した色を選択してください。
過去の大会ボラテンィア経験
※ボランティアされた内容を入力してください
▼郵送物送付先のご住所がスポーツエントリーのメンバー登録情報と異なる場合、改めて入力してください
郵送物送付先 住所(郵便番号) -
※郵便番号を入力し「住所」をクリックすると都道府県・市町村名が自動で入力されます
郵送物送付先 住所(都道府県)
郵送物送付先 住所(市町村名〜番地) 例)○○市○○町1-1-1
※町名の後に続けて番地を入力してください
郵送物送付先 住所(建物名・部屋番号等) 例)○○マンション101
▼完走した30km以上のトレイルランニング大会の情報を入力してください
【対象期間】2015年6月1日〜エントリー時点
*有資格大会
※完走した30km以上のトレイルランニング大会の大会名を入力してください
*参加年2015 2016 2017
※完走した30km以上のトレイルランニング大会の参加年を選択してください
*ゼッケン番号
※完走した30km以上のトレイルランニング大会のゼッケン番号を入力してください
*記録[時間] 時間
※完走した30km以上のトレイルランニング大会の記録[時間]を選択してください
*記録[分]
※完走した30km以上のトレイルランニング大会の記録[分]を選択してください
*記録[秒]
※完走した30km以上のトレイルランニング大会の記録[秒]を選択してください
*順位
※完走した30km以上のトレイルランニング大会の順位を入力してください
備考
規約 1.競技方法
※距離、エイド箇所等は2017年6月1日現在の予定です。コース状況により変更の可能性があります。
(1)定められたコースのタイムレース方式とします。
(2)実施種目は1種目・約71.7kmとし参加定員は男女合計1,500名とします。
(3)レースは第1関門、第2関門、第3関門、第4関門に制限時間を設け、これを超えた選手はレースを中止し、役員の指示に従い下山してください。
・スタート日時は12月10日(日)6:00 松崎町松崎新港からスタートとします。
・第1関門は8.4kmW1 宝蔵院、制限時間はスタート後2時間15分(12月10日8:15)とします。
・第2関門は43.5kmA2 仁科峠、制限時間はスタート後8時間30分(12月10日14:30)とします。
・第3関門は54.5kmA3 土肥駐車場、制限時間はスタート後11時間(12月10日17:00)とします。
・第4関門は61.4kmC5 だるま山高原レストハウス、制限時間はスタート後12時間30分(12月10日18:30)とします。
(4)定められた4つの関門を制限時間内にクリアした後、フィニッシュ地点伊豆市修善寺温泉までの制限時間14時間まで(12月10日20:00)とします。
(5)大会参加者は12月9日に行われる、装備品チェック・参加受付・ブリーフィングを受けなくてはいけません。
代理人による装備品チェックは不可。尚、装備品チェックを完了しない場合参加受付ができません。
・装備品チェック・参加受付 11:00〜20:00 会場:松崎町環境改善センター
・ブリーフィング 11:00〜20:00の間4回開催予定 会場:松崎町環境改善センター
(6)大会コースは降雪や悪天候、トレイル状態の影響で変更する事があります。

2.自然保護に関するルール
本レースのコースは、国立公園に指定された区域や希少動植物の生息するエリア等を有する貴重な自然環境の中で開催されます。
かけがえのない森林生態系に悪影響及ぼさぬよう、以下のルールを設定しています。
主旨を十分に理解した上で、以下のルールを厳守してください。
(1)トレイルへの影響を軽減する為、ストックの使用を禁止します。
(2)トレイルからはずれることを禁止します。自然保護上必要な箇所には、追い越し禁止、その他の制限を設定します。
(3)コース上および全区域で動植物、菌類、岩石などを採取、損傷することを禁止します。
(4)コースの角をショートカットすることは、植生にダメージを与えるので禁止します。
(5)ゴミは絶対に捨てないでください。
(6)用便は各エイドステーションのトイレを使用してください。やむを得ないときは携帯トイレを使用し、紙を使った場合は必ず持ち帰ってください。
(7)大会参加にあたっては、公共交通機関の利用や一台の車に乗り合わせるなどし、二酸化炭素排出抑制にご協力ください。
(8)国立公園内は自然保護自然公園法に基づく仕組みなどによって、自然の保護や適切な利用の促進が図られています。
参考:国立公園制度(環境省HP内)http://www.env.go.jp/park/system/index.html
(9)大会当日の大会開催に当たって、安全面で問題ない場合でも、トレイルの状況が多数の参加者の利用に耐える事ができないと判断した場合、歩行区間の設定やコースの変更、大会中止の判断をする可能性があります。

3.一般利用者、他の大会参加者への配慮について
(1)レース中、ケガ、病気などで身動きできないランナーと遭遇した場合は、その救助を優先してください。
(2)レースを支えてくれる関係者や地元の人々、ボランティアに対する感謝の気持ちを忘れないでください。
(3)コースは大会で占有をしているものではなく、一般利用者も使用していることを十分に理解し、その通行を妨げてはいけません。その他の場所でも、安全な場所で走らず歩いて追い抜いてください。追い抜く時、すれ違う時には挨拶を忘れないでください。
(4)コース上に存在するすべての建造物などに傷つけないよう注意してください。
(5)指定されたコース以外には絶対に立ち入らないでください。
(6)道路占有許可をした以外の舗装路では必ず歩道を走ってください。また道路横断に関しては誘導スタッフの指示に従ってください。

4.国立公園内・滑沢峠〜後藤山区間のルール
コースに使用する国立公園区域(二本杉峠〜伊豆市修善寺自然公園)はすべて特別地域に指定されています。
特に、滑沢峠〜後藤山の区間は太平洋型ブナ林の貴重な自然林であるコアジサイ−ブナ群集がまとまって生育、登山道沿いには胸高直径1mを越えるブナの巨木が複数生育し、多様な樹木や蘚苔類等が複雑な森林空間を構成していることから、当該区間は天城山地の生物多様性を支える重要な核心地域の1つとなっています。
また、太平洋側のブナ巨木林に象徴される独自の森林景観は、開発が進んだ日本国内では類を見ない優れた景観を有しており、後生に渡って保全することが必要な自然遺産です。これらの遺産を守るため、滑沢峠〜後藤山間を原則追い越し禁止とします。
主旨を十分に理解した上で、以下のルールを厳守してください。
(1)滑沢峠〜後藤山区間を植生及び歩道保全の観点から「追い越し制限区間」とします。当該区間においては原則として追い越し禁止します。ただし、道幅が広く、植⽣及び歩道を損傷するおそれのない箇所においては、例外的に追い越しを認めます。
(2)当該区間内には巡回監視員がいます。巡回監視員には競技ルールを遵守していない選手に対してその場でレースを中止させる権限が有ります。
(3)一部区間に「歩行区間」設ける可能性があります。

5.国立公園内・一般歩行者へのルール
国立公園内の歩道について走行することには明確な規制はありませんが、当該歩道はあくまで歩行することを前提に整備されており、走行して使用することは想定していません。
そういった位置づけなので、コース上に一般歩行者がいた場合には、歩道本来の利用方法をしている一般歩行者が優先となります。
(1)一般の歩行者がコース上にいた場合は、歩行者の通行を優先してください。
(2)追い越しを行う際は、必ず声がけ等で追い越し者へ追い越す事を認知させた上で、安全な場所で走らずに歩いて実施してください。
(3)すれ違いの際には歩行者を優先し、安全な場所で歩行者に対して道を譲った上ですれ違いを行ってください。

6.エイドステーション・救護体制について
ウオーターステーション(WP)1箇所、エイドステーション(AP)を3箇所設置いたします。
(1)エイドステーションには食料と飲料が用意されています。ウォーターステーションには飲料のみが用意されています。
(2)WP・APすべてにトイレおよび救護所を設置いたします。
(3)エイド会場の都合上選手の家族や友人による私的なサポートを制限する事があります。
(4)私的なサポートを行う際、車両の駐車場所はスタッフの指示に従い所定の場所に駐車してください。
(5)サポーターは、エイドステーションで用意された食料や飲料のサービスを受けることはできません。
(6)レースに登録していない者の伴走はできません。またエイドステーションの規定区域外へ立ち入ってはいけません。

7.コース上の案内について
(1)土地所有者および管理者の許可を得て、必要最低限のマーキングテープや表示看板、スタッフの配置を行っています。
コースの誘導をするための看板、山岳部の危険箇所はロープなどを設置し、危険を回避出来るようにするとともに、スタッフも配置していますのでその指示に従ってください。
(2)おおよそ1kmごとに走行距離板の表示を行います。
(3)追い越し禁止区間、その他の制限を設定する案内が設置された区間ではその指示に従ってください。
(4)交差点などでランナーストップをかける場合があります。スタッフの指示に従ってください。
(5)案内は大会直前に設置され、終了後すぐに撤去されます。

8.救助および医療援助の体制
(1)競技が安全に行われるために、大会実行委員会では可能な限りのコース整備と、救助および医療援助体制を準備しています。選手はトレイルランという自然の中で行われる競技に危険が伴うことを充分に認識し、ケガ、病気、事故などに対して、自己の責任において大会に出場してください。
(2)応急処置の救護所はすべてのエイドステーションにあり、医師または看護師が待機しています。これらの救護所は大会本部と電話もしくは衛星携帯電話でつながっています。
(3)応急処置は、参加登録の有無に関わらず、本大会に関係するあらゆる人々を危険な状況から救助するために行います。
※環境やその状況により、援助が到着するまでに時間が長くかかる場合があります。
※医師や救護者に処置を受けた選手は、レース後に必ず専門医を受診し、診察結果を大会本部へ伝達してください。
(4)医師と救護者には、これ以上競技を続けられない選手に、競技を中止させる権限があり、その際にICチップだけでなく、ナンバーカードも回収する場合があります。
(5)レースを中止した場合、その場からフィニッシュ会場まで収容バスまたはサポートの車を使って戻ることが出来ます。タクシーなどを呼ぶ場合の費用は自己負担とします。
(6)救護される人間にその必要があると判断され、救助隊を呼ぶことがあります。この場合にかかった費用は救護された方に負担していただきます。
(7)大会本部に連絡がとれなかった場合、119などで直接救急サービスを呼び出してもかまいません。
(8)大会主催者の加入する選手の傷害への補償をする傷害保険の範囲は以下となります。
・死亡、後遺障害 500万円
・入院(日額) 3,000円
・通院(日額) 2,000円
※加入する保険は日本国外の入院・通院には適用されませんのでご注意ください。

9.通過人数・行方不明者の特定
・ICチップにより、出走人数完走人数の管理、および各エイドステーションにて通過チェックを行います。
・選手の記録とともに氏名の判別もでき、個人を特定することが可能です。
・選手は必ず競技中はICチップを装着しなければなりません。
・ICチップの付いたナンバーカードはフィニッシュ後に回収します。万が一紛失した場合は2,100円の実費を請求することがあります。
・棄権する場合は必ず近くのスタッフにICチップを返却してください。またはエイドステーションにて回収箱に入れてください。

10.リタイア(棄権)について
途中棄権は必ず各エイドで行って下さい。
途中棄権の場合は必ず近くのスタッフにICチップの付いたナンバーカードを提出してください。
止むを得ない理由でコース上にてリタイアする場合は近くのスタッフまたは本部へ必ず申告して下さい。
※もう1つのナンバーカードは荷物受取に必要なため、捨てずに携帯してください。
<エイドステーションでのリタイア>
(1)エイドステーションでスタッフに途中棄権する旨を申告してください。
(2)途中棄権の場合は必ずICチップの付いたナンバーカードを提出してください。
(3)巡回バス、または収容車でゴール会場に戻ることができます。
<コース上でのリタイア>
(1)コース上でリタイアする場合は、必ずスタッフまたは大会本部に申告してください。
(2)自力で動ける選手は、次の、または手前のエイドステーションまで移動してもらいます。自力で移動できない場合は、スタッフの指示に従ってください。
※コース上でのリタイアは、収容に時間がかかることが予想されます。体力に自信がもてないときは、ひとつ手前のエイドステーションでリタイア申告してください。

11.装備チェックリスト
必携品(必ず装備として携帯するもの)はナンバーカード配布時にチェックした後は変更してはいけません。
大会開催日は年によって温度が大きく変わる時期ですので、必ず直前の気象を確認し防寒対策をして下さい。
また山稜線では強い風が吹く可能性があります。
<コースの高度情報>
高度 最低標高0m(松崎町 松崎港)/最大標高1,035m(伊豆市 猫越岳)
※今大会のコースの大部分(約57km)が標高500m〜900mの間にあります。気温は100m上昇すると0.6℃下がると言われています。また、風は1m毎に体感温度が1℃下がると言われています。

(1)コースマップ、コンパス(電子コンパス等のコンパス機能がある物でも可)
(2)携帯電話(大会事務局の電話番号を登録し、番号非通知にせず十分に充電すること)
(3)個人用のカップもしくはタンブラー(150cc以上)、ビンは不可。
(4)1リットル以上の水(スタート時)
(5)ライト2個(動作確認済)、およびそれぞれの予備電池
(6)サバイバルブランケット
(7)ホイッスル
(8)テーピング用テープ(包帯、ストラップになるもの。80センチ×3センチ以上)
(9)携帯食料
(10)携帯トイレ
(11)レインジャケット
防水性(奨励:耐水圧10,000mm/c岼幣紂砲よび透湿性を兼ね備えた素材を使用して作られた山岳の悪天候に対応できる縫い目をシームテープで防水加工したフード付きのもの。
防水性、透湿性いずれかの機能が欠けているものは認めません。
(12)防寒着
・上半身
保温性のあるウエアを3層以上(ベースレイヤー・ミドルウエアー・アウターウエアー)の組み合わせ。
※コットン素材不可。ダウン・フリース等の素材を利用した物を奨励します。
※レインジャケットはアウターウエアとして認めます。
・下半身
足首丈まで完全に覆う、ランニングパンツ(長ズボン)、レギンス、タイツ。もしくは、レギンス、タイツとロングソックスの組み合わせ
(13)シューズ(足の甲が覆われているもの)
(14)手袋(フィンガーレスのものは認めません。)
(15)ファーストエイドキット(絆創膏、消毒薬など)
(16)保険証(コピー可)
(17)配布するナンバーカード2枚、計測用ICチップ
※ナンバーカードは装備品チェック後に配布され、計測用ICチップは配布されたナンバーカードの1枚に取り付けられています。
(18)顔写真付きの身分証明証(免許証等)
(19)夜間走行時、後方から視認できる自発光式でザック等に取り付けられるもの(自発光式反射板,フラッシュライト等)自発光しないリフレクター等は認めません。

12.その他勧める携帯品
レインパンツ、帽子、着替え、日焼け止め、ワセリン、現金、携帯電話用の充電ケーブル・防水ケース・予備電池、防水性の高いシューズ

13.手荷物預かりについて
IZU Trail Journeyは、スタート会場とフィニッシュ会場が異なるため、選手の荷物をスタート会場で預かり、車両で輸送しフィニッシュ会場で返却します。
・預かり時間 12月10日 4:00〜5:30 松崎新港スタートエリア
・返却時間 12月10日 13:00〜20:00 伊豆市修善寺温泉フィニッシュエリア

14.禁止事項
選手が以下のルールに反しスタッフの注意に従わなかった場合は、その場でレースを中止させることがあります。
(1)コースをショートカットしたり、はみだしたりすること
(2)必携品を装備しないこと
(3)ごみを捨てる行為(選手のサポートスタッフを含む)
(4)指定された場所以外で選手がサポートを受けること
(5)選手以外の者と伴走すること
(6)不正行為(乗り物の使用、代走、その他法律に抵触する行為など)
(7)計測チップの不携帯
(8)レースのオフィシャルスタッフや医師、看護師、救護者の指示に従わないこと
(9)関門時間後のレースの続行
(10)競技中のナンバーカードの不着用
(11)ストックおよび杖の使用
(12)裸足またはサンダル等素足を露出したシューズでの出走

15.責任
◆主催者の責任
・参加者の故意によらないコース上の器物破損(対動植物、対物の事故、トレイルの崩壊など)
・コース上のマーキングおよび案内看板の設置
・スタッフの安全管理
※主催者は賠償責任および選手の傷害保険に加入していますが、選手のみなさんにも保険に入ることをおすすめします。
◆選手の責任
・このレースの参加にあたって上記以外のすべてを自己責任とします。

16.大会中止等の判断とその周知について
下記の事由により大会の開催・継続が困難と主催者で判断した場合は、大会中止または大会の途中中断をします。
大会開催日を翌週などに延期することはありません。
・気象警報発令時
・コース途中における崖崩れ、落石など、ランナーの安全を確保できないと判断された場合
・災害時(「東海地震注意情報」、「東海地震予知情報」警戒宣言発令時)
・コース近辺で大地震が発生したときや、周辺地域に関わる大雨・暴風などの「気象警報」「土砂災害警戒警報」が発表された時は、その影響を検討した上で主催者が中止もしくはコースの変更・短縮を判断します。
・大会開催に当たって、安全面で問題ない場合でも、トレイルの状況が多数の参加者の利用に耐える事ができないと判断した場合、歩行区間の設定やコースの変更、大会中止の判断をする可能性があります。
・地震、風水害、降雪、事件、事故、疫病などによる開催縮小、中止、通知方法などについてはその都度主催者が判断し決定します。
・大会中止の判断は大会当日または前日までに大会ホームページおよび大会公式Facebookにて発表します。
電話でのお問い合わせはご遠慮ください。レース中に中止を判断した場合は各エイドステーションで正式に公表します。
・大会中止の際でも原則として参加料の返金はいたしません。

17.国際トレイルランニングレース協会(ITRA)及びUTMB2018クオリファイレースの申請について
今大会は国際トレイルランニングレース協会(ITRA)及びUTMB2018のクオリファイレースに申請を予定しております。また大会公式リザルトはITRAに提出・共有されます。

18.アジアトレイルマスター(ATM)への公式リザルトの共有について
本大会はアジアトレイルマスター(ATM)の加盟大会です。大会公式リザルトはATMに提出・共有されます。

19.2018IAUトレイル世界選手権日本代表選考大会
本大会は2018年5月12日にスペインで開催される2018IAUトレイル世界選手権日本代表選考会として開催されます。

20.大会出場中の著作権、掲載権
大会出場中の写真、映像、記録、記事等の新聞、雑誌、テレビ、インターネット等への著作権、掲載権は主催者に属します。

■なんでもメモ
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