SPORTS ENTRY

検索

第33回 ツール・ド・八ヶ岳

受付終了
開催日:
2019年4月14日(日)開催
申込期間:
2018年12月22日(土) ~
2019年3月17日(日)
開催場所:
長野県南佐久郡佐久穂町 八千穂高原

標高2127mの麦草峠でお会いしましょう!
国道299号を駆け上がり、標高2127mの麦草峠(国道標高第2位)を目指す「ツール・ド・八ヶ岳」は距離25km、標高差約1300mを誇る雄大なヒルクライムレースです。
競技種目は男子チャンピオン、一般男子(年齢別)、一般女子(年齢別)、フラットバー(男子)、BICYCLE21杯(体重75kg以上)、距離15kmの男女ハーフコースなどに加え、2019年大会は「電動アシスト自転車」のカテゴリーを新設。全17カテゴリーがあり、ビギナーからベテランまで幅広いライダーが挑戦できる大会です。
雄大な八ヶ岳の峰々、光る残雪、美しい白樺林など風光明媚なロケーションがあなたを待っています。
また、大会前日の4月13日(土)には協賛各社のブースが設営されます。
レースの入賞者にはツール・ド・八ヶ岳名物の豪華賞品が授与されるほか、表彰式後に行われるじゃんけん大会にも豪華賞品が用意されています。皆様のご参加、心よりお待ちしております!

※「参加申込をする」ボタンよりログイン後、参加人数に応じて、該当の種目が表示されます。
<メンバー選択画面にて>
 ・4名以下の申込みの場合…【個人】の種目が表示されます。
 ・5名以上申込みの場合…【チーム割】の種目が表示されます。


【ご注意】
※複数回に分けてエントリーした場合、チーム割申込は適応されませんのでご注意ください。チーム割申込をご希望の場合は、一括(5名以上)でお申し込みください。
定員
2200名
※定員になり次第、締め切り
参加資格
中学生以上で健康な方(中高生は保護者の承認が必要)
※注意事項をよくお読みいただきお申し込み下さい。

種目

■個人

▼フルコース(約25km) ※大会当日の年齢でお申し込み下さい。

フルコース:男子チャンピオン 【高校生】

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

フルコース:男子チャンピオン 【一般】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:男子A 【中・高校生】

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

フルコース:男子A 【18歳~25歳】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:男子B 【26歳~30歳】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:男子C 【31歳~35歳】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:男子D 【36歳~40歳】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:男子E 【41歳~45歳】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:男子F 【46歳~50歳】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:男子G 【51歳~60歳】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:男子H 【61歳以上】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:フラットバー男子 【中・高校生】

※タイヤ幅1.9インチ以上、ファットバイク可

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

フルコース:フラットバー男子 【一般】

※タイヤ幅1.9インチ以上、ファットバイク可

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:バイシクル21杯 【中・高校生】

ヘビー級・体重75キロ以上

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

フルコース:バイシクル21杯 【一般】

ヘビー級・体重75キロ以上

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:女子A 【中・高校生】

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

フルコース:女子A 【18歳~35歳】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

フルコース:女子B 【36歳以上】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了
▼ハーフコース(約15km) ※大会当日の年齢でお申し込み下さい。

ハーフコース:男子 【中・高校生】

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

ハーフコース:男子 【一般】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

ハーフコース:女子 【中・高校生】

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

ハーフコース:女子 【一般】

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

ハーフコース:電動アシスト自転車男子【中・高校生】

アシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

ハーフコース:電動アシスト自転車男子【一般】

アシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

ハーフコース:電動アシスト自転車女子【中・高校生】

アシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体

参加費 受付状況
5,000円 受付終了

ハーフコース:電動アシスト自転車女子【一般】

アシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体

参加費 受付状況
6,000円 受付終了

■チーム割(チーム参加割引)

※対象:5名以上の同一チーム参加者
▼フルコース(約25km)
※大会当日の年齢でお申し込み下さい。

フルコース:男子チャンピオン 【高校生】(チーム割)

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

フルコース:男子チャンピオン 【一般】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:男子A 【中・高校生】(チーム割)

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

フルコース:男子A 【18歳~25歳】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:男子B【26歳~30歳】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:男子C【31歳~35歳】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:男子D【36歳~40歳】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:男子E【41歳~45歳】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:男子F【46歳~50歳】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:男子G【51歳~60歳】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:男子H【61歳以上】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:フラットバー男子 【中・高校生】(チーム割)

※タイヤ幅1.9インチ以上、ファットバイク可

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

フルコース:フラットバー男子 【一般】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:バイシクル21杯 【中・高校生】(チーム割)

ヘビー級・体重75キロ以上

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

フルコース:バイシクル21杯 【一般】(チーム割)

ヘビー級・体重75キロ以上

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:女子A 【中・高校生】(チーム割)

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

フルコース:女子A 【18歳~35歳】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

フルコース:女子B 【36歳以上】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了
▼ハーフコース(約15km) ※大会当日の年齢でお申し込み下さい。

ハーフコース:男子 【中・高校生】(チーム割)

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

ハーフコース:男子 【一般】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

ハーフコース:女子 【中・高校生】(チーム割)

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

ハーフコース:女子 【一般】(チーム割)

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

ハーフコース:電動アシスト自転車男子【中・高校生】(チーム割)

アシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

ハーフコース:電動アシスト自転車男子【一般】(チーム割)

アシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

ハーフコース:電動アシスト自転車女子【中・高校生】(チーム割)

アシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体

参加費 受付状況
4,500円 受付終了

ハーフコース:電動アシスト自転車女子【一般】(チーム割)

アシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体

参加費 受付状況
5,500円 受付終了

特徴

コースの特徴
■フルコース:国道299号(メルヘン街道)
佐久穂町堂河原地区より麦草峠(標高2127m)までの約25km。
[標高差]約1300m
[平均斜度]全体5.4%、上り6.1%、下り3.1%

■ハーフコース:国道299号(メルヘン街道)
佐久穂町堂河原地区より八千穂高原スキー場(標高1600m)までの約15km。
[標高差]約800m
[平均斜度]全体5.3%、上り5.9%、下り2.3%
※両コースともに舗装路。競技中コースは交通規制実施。
表彰
各クラス 1~6位
その他
【計測】計測チップ

エントリー手続きの流れ

注意事項
>> 注意事項を確認(新しい画面を開きます)
参加通知書について
参加通知書は、大会事務局より大会開催10日前ごろ発送予定です。
この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。
◆ツール・ド・八ヶ岳大会事務局 TEL 03-5276-3076

当日

  • 開催場所
  • マップ枠内の「拡大地図を表示」を押すと全画面表示します

競技・コース

競技方法
【タイムアウト】
■フルコース及びハーフコース
11時30分までに15km地点(中間地点・ハーフコースゴール地点)を通過できない選手はDNFとする。
■フルコース
競技終了時間の13時までに麦草峠のゴールを通過できない選手はDNFとする。

【車種について】
電動アシスト自転車、リカンベントは不可。ただし、電動アシスト自転車カテゴリーでは電動アシスト自転車で出走。電動アシスト自転車以外のカテゴリーでアシスト機能をつけた自転車で走行した場合は失格とする。
全カテゴリーとも前後ブレーキ装着のこと。
※フラットバーはフラットハンドルであること。タイヤ幅1.9インチ以上。エンドバー取付け不可。
※自転車は高速走行に耐えうる充分な強度を備えていること。
※電動アシスト自転車はアシスト規制を遵守し、日本国内の公道を走行できる車体に限る。また、チャイルドシートは取り外しておくこと。バッテリーは必ずフル充電したものを使用してください。

【ハンドルについて】
※以下のハンドルの使用は出来ません
DHバー、ブルホーンバー、デルタバー、クリップオンバー、スピナッチバー、エンドバー、補助バー

スケジュール

前日
■4月13日(土)
13:00~17:00 受付・ゼッケン交付
当日
■4月14日(日)
6:30~ 8:00 受付・ゼッケン交付
9:00~13:00 競技
※受付は13日・14日のどちらかで結構です。
※時間は変更する場合がございます。参加確認証にてご確認ください。

主催者情報・お問い合わせ

事務局
〒101-0061
東京都千代田区神田三崎町2-14-6 会沢ビル3F (株)ライジング出版内

ツール・ド・八ヶ岳大会事務局
電話番号
03-5276-3076
FAX番号
03-5276-3088
問い合わせ先
33rd-yatugatake@tcn-catv.ne.jp
その他
【主催】
ツール・ド・八ヶ岳実行委員会(構成団体 - 佐久穂町、佐久穂町観光協会、佐久穂町商工会、佐久穂町商工会青年部、佐久穂町交通安全協会、佐久穂町女性みちの会、八千穂高原区)

【協力】
佐久建設事務所、佐久警察署、北部消防署、JA佐久浅間、南佐久北部森林組合、陽だまりの家

【後援(予定)】
長野県、長野県教育委員会

その他

注意事項
1)気象状況などやむを得ない事情によりコースを縮小または競技を中止する場合があるが参加料の返却は行わない。また、申込み後の返金も行わない。
2)競技中の事故については本人の責任で処理することとする。主催者では応急処置は行うが、負傷者は主催者に対して主催者が加入する保険金以外は請求できない。必ずレース当日に主催者まで連絡して下さい。また、賠償事故においても参加者本人の責任で処理する。
3)参加者は必ずヘルメット、グローブを着用のこと。
4)参加者は申し込み本人に限り、代理出場は認めない。
5)競技中、斜行走行、蛇行走行、手放し走行などの危険行為は禁止。主催者が危険と判断した場合は失格とする。
6)計測チップを使用のため、チップを装着し忘れた場合、またはチップを複数装着した場合は計測ができない。(失格扱い)
7)スタート後11時30分までに15km地点(中間地点・ハーフコースゴール地点)を通過できない選手はDNFとする。競技終了時間の13時までにゴール(麦草峠)を通過できない選手はDNFとする。
8)検車は行わないので各自の責任で整備すること。
※パーツ・機材を新しくした場合は十分なテスト走行を行ってご出走ください。
※電動アシスト自転車のバッテリーは必ずフル充電したものを使用してください。バッテリーの充電に関しては各自実行してください。
9)参加者は、主催者関連出版物での報道、記事、広告などに参加者の写真などを主催者が使用することを了承するものとする。
10)大会サイトに出走リスト(氏名・カテゴリー)を掲載することを了承するものとする。
規約
私は今大会に参加するにあたり、定められたルールを厳守し、大会参加中の事故に対しては自己の責任において処理を行い、主催者および道路管理者にその責を問わないことを誓って参加致します。
また、18歳未満の参加者は保護者の承認を得て参加することを誓います。
50

第33回 ツール・ド・八ヶ岳のクチコミ

 全てのクチコミ(50件)を見る

ハーフの場合のコース

ハーフの場合は白樺ルート(左のきれいな道)にしたらどうかでしょう? するとハーフでも平坦がほぼないのでしっかりヒルクライム感を満喫でき距離も同一。ハーフでも15㎞はそこそこのヒルクライムの距離なので現状ルートでは平坦が多くもったいないです。フルでも白樺ルートの方が景観もよくまさに日本一の白樺林の道を走るので魅力も増すのではないかと思います。

じみぃ さん
2019.04.16  返信  0  件

 全てのクチコミ(50件)を見る

第33回 ツール・ド・八ヶ岳のFacebookコメント

Page Top