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第56回 全日本50km競歩 高畠大会

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開催日:2017年10月22日(日)開催
申込期間: ~ 2017年9月12日(火)
大会詳細
種目 スタート 参加料 状況
参加資格:2017年度日本陸上競技連盟登録競技者で種目区分毎の参加資格を満たす競技者

1)50km競歩(全日本競歩)

【参加資格】:一般男子/1999年4月1日以前に生まれた一般社会人

08:00 3,000円 掲載のみ

2)20km競歩(高畠競歩)

【参加資格】:一般男子/1999年4月1日以前に生まれた一般社会人

08:30 3,000円 掲載のみ

3)20km競歩(高畠競歩)

【参加資格】:一般女子/1999年4月1日以前に生まれた一般社会人

08:05 3,000円 掲載のみ

4)10km競歩(高畠競歩)

【参加資格】:一般女子/1999年4月1日以前に生まれた一般社会人

11:00 3,000円 掲載のみ

5)10km競歩(高畠競歩)

【参加資格】:高校男子/高校生のみ(定時・通信制を含む)

12:10 2,000円 掲載のみ

6)5km競歩(高畠競歩)

【参加資格】:高校女子/高校生のみ(定時・通信制を含む)

10:00 2,000円 掲載のみ

7)3km競歩(高畠競歩)

【参加資格】:中学男子/中学生のみ

11:30 1,000円 掲載のみ

8)3km競歩(高畠競歩)

【参加資格】:中学女子/中学生のみ

11:45 1,000円 掲載のみ
申込期間 ~ 2017年9月12日(火)
開催場所 山形県 高畠町
郵便番号 992-0392
事務局 山形県東置賜郡高畠町大字高畠435 高畑町営体育館内
高畠競歩大会事務局
電話番号 0238-52-4490/0238-52-2719
コース 高畠まほろば競歩コース(陸連公認コース)
スタート・ゴールの折り返し(1部周回)コース(1周2.0km)
参加賞 参加者全員に参加賞、完歩者には、完歩記録証を渡す。
一般から高校の部までの完歩者にオリジナルバスタオルを渡す。
表彰 各種目の優勝者には、優勝杯、1位から3位までにメダル、1位から8位までに賞状を授与する。
スケジュール ■前日:10月21日(土)
 選手・役員受付    14:00~16:00(高畠町中央公民館)
 コース下見(希望者) 15:00~(高畠町中央公民館前出発)
 選手打合会(監督会議)16:00~(高畠町中央公民館)
 主任・副主任会議   17:00~(高畠町中央公民館)

■当日:10月22日(日)
 開会式         7:00~(高畠町商工会本部テント前)
 表彰式        競技終了後、各種目毎
競技方法 (1)2017年度日本陸上競技連盟競技規則及び本大会申合わせ事項による。また、広告規定については、日本陸上競技連盟広告規定を適用する。
(2)次の時間を経過したものは、大会運営上、競技を打ち切る。
 [50km競歩]一般男子5時間10分(45km 4時間30分) [20km競歩]一般男子1時間55分、一般女子2時間10分 [10km競歩]一般女子・高校男子60分 [5km競歩]高校女子40分
(3)歩路のとり方は、右側通行とする。
(4)50km、20km競歩の出場者で、スペシャル飲食物を必要とする場合は、大会当日各種目のスタート時刻1時間前までに、出発地点の『スペシャルボックス』に各自持参すること。また、スペシャル飲食物の手渡しするコーチがいる場合は、大会前日(21日)の「選手打合会(監督会議)」時に申し出て、必ず【コーチ】のネームを受け取ること。
(5)参加者は、自己の責任において参加し、誓約書のとおりとする。競技審判員等の競技中止、変更などの指示、勧告があった場合、必ずこれに従うこと。
(6)大会中の障害、疾病、その他の事故においては、応急手当のほか主催者において一切の責任を負わない。各人の責任において、健康診断等事前の自己管理を行うこと。
(7)参加者は当日必ず、健康保険証を持参すること。
(8)貴重品等の盗難・紛失等の事故についての一切の責任を負えないので、貴重品等の持ち出しは各人で保管管理すること。
(9)ナンバーカードは、受付で受け取ること。
(10)ナンバーカードに着いているICタグを紛失した場合、補償(3,000円)すること。
(11)競技審判員による第1次点呼は、競技開始30分前に第1招集所(救護テントの隣)で必ず本人が受けること。第2次点呼はフィニッシュ地点付近で行う。ただし、3kmの第1次点呼及び第2次点呼の招集所は、3kmのスタート地点で行う。
(12)参加料は、天候等の理由で大会が中止となった場合でも返却しない。
(13)大会当日の参加申込み及び種目の変更は認めない。
(14)大会中の映像・写真・記事・記録等のテレビ・新聞・雑誌・インターネット等への掲載権は主催者に属する。また、大会中の写真を翌年以降の要項・プログラム等に掲載する場合もある。
(15)参加者の申込みにかかる個人情報(氏名・住所等)は大会運営等に使用し、その他の目的には一切使用しない。
(16)参加選手は、必ず選手打合会に参加すること。
ドーピングコントロール(50km競歩の部、20km競歩の部) [1]国際陸上競技連盟安置・ドーピング規則および規定、もしくは日本アンチ・ドーピング規定に基づいて行われる。尚、本大会の前もしくは後のドーピング検査では、尿又は血液(或いは両方)の採取が行われる。該当者は指示に従って検査を受けること。日本陸上競技連盟に登録してない競技者も同様に従うこと。競技会時、ドーピング検査の対象となった場合、顔写真付きの身分証明書が必要となる。顔写真のついた学生証、社員証、運転免許証、顔写真が鮮明なパスポートコピーなどを持参すること。
[2]TUE申請 禁止表国際基準で定められる禁止物質・禁止方法を病気の治療目的で使わざるを得ない競技者は“治療使用特例(TUE)”の申請を行わなければならない。詳細については、日本陸上競技連盟医事委員会のホームページ、又は日本アンチドーピング機構ホームページを確認すること。
 ■日本陸上競技連盟医事委員会ホームページ:http://www.jaaf.or.jp/medical/index.html
 ■日本アンチドーピング機構ホームページ:http://www.playtruejapan.org/
[3]未成年競技者親権者からのドーピング検査に対する同意書の取得 2015年1月1日より、世界アンチドーピング規程、国際基準、及び日本アンチドーピング規定が改正され、未成年者(20歳未満)競技者が競技会に参加する際、親権者からドーピング検査に関する同意書を取得する事が必要となる。
(1)本大会に参加する未成年者は、同意書を熟読し、署名、捺印の上、同意書の原本を大会に持参し、携帯すること。同意書は下記よりダウンロードできる。
 ■同意書ダウンロード:http://www.jaaf.or.jp/pdf/doisho.pdf
(2)未成年競技者はドーピング検査に指名された時に、原本をドーピング検査室にてNFR(大会医事代表)に提出すること。提出は未成年時に1回のみで、同意書の提出後に再びドーピング検査に指名された場合は、すでに原本を提出済みであることをNFRに申し出ること。会場において、原本の提出がなくとも、検査は行われるが、検査後7日以内に日本陸連事務局に原本を提出すること。
申込方法 所定の申込用紙(払込取扱票兼申込書)に必要事項を記入し、その用紙に参加料を添え、最寄りの郵便局より送金すること。または、申込用紙に参加料を添え、大会事務局に持参すること。高校生については、申込書中の保護者(学校長)の出場承諾書を必ず記入すること。
交通アクセス <東京から>東京駅~高畠駅(約2時間20分/山形新幹線)
<仙台から>仙台駅~山形駅(仙山線)、山形駅~高畠駅(奥羽本線)
その他 大会事務局では、旅館等の斡旋はしない。
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