2007 全日本10時間耐久サイクリング in つくば

開催日: 2007年07月14日(土)開催

申込期間: 2007年05月22日〜2007年06月30日  



ご注意:ドロップハンドルとフラットハンドルのミックスチームのクラス分け/表彰については、フラットハンドルからドロップハンドルの部に変更になりました。


種目
参加料
(申込み期間)
ロードの部【5名参加】
【参加資格】 :ライダー全員がロードレーサーまたは、ロードレーサーとMTBを使用する混成チーム。
※右記は1チーム分の料金です。申込み代表者がお申込み下さい。
40,000円
MTBの部【5名参加】
【参加資格】 :ライダー全員がMTBを使用するチーム。
※右記は1チーム分の料金です。申込み代表者がお申込み下さい。
40,000円
ロードの部【4名参加】
【参加資格】 :ライダー全員がロードレーサーまたは、ロードレーサーとMTBを使用する混成チーム。
※右記は1チーム分の料金です。申込み代表者がお申込み下さい。
40,000円
MTBの部【4名参加】
【参加資格】 :ライダー全員がMTBを使用するチーム。
※右記は1チーム分の料金です。申込み代表者がお申込み下さい。
40,000円
ロードの部【3名参加】
【参加資格】 :ライダー全員がロードレーサーまたは、ロードレーサーとMTBを使用する混成チーム。
※右記は1チーム分の料金です。申込み代表者がお申込み下さい。
40,000円
MTBの部【3名参加】
【参加資格】 :ライダー全員がMTBを使用するチーム。
※右記は1チーム分の料金です。申込み代表者がお申込み下さい。
40,000円
ロードの部【2名参加】
【参加資格】 :ライダー全員がロードレーサーまたは、ロードレーサーとMTBを使用する混成チーム。
※右記は1チーム分の料金です。申込み代表者がお申込み下さい。
40,000円
MTBの部【2名参加】
【参加資格】 :ライダー全員がMTBを使用するチーム。
※右記は1チーム分の料金です。申込み代表者がお申込み下さい。
40,000円

申込期間 2007年05月22日〜2007年06月30日
開催場所 茨城県 筑波サーキット/茨城県下妻市村岡乙159
郵便番号 〒 107-0052
事務局住所 東京都港区赤坂1-9-3日本自転車会館(財)日本サイクリング協会内
2007全日本10時間耐久実行委員会
電話番号 03-3583-5628
FAX番号 03-3583-5987
問い合わせ先 jca@j-cycling.org
WEBサイト http://www.j-cycling.org/
その他(お問合せ先)  
日程 ◎7月14日(土)
6:30〜 駐車場ゲートオープン
7:00〜8:00 受付
8:15 競技説明
8:30〜9:30 試走
10:00 スタート
20:00 ゴール
21:00〜 表彰式/抽選会
大会内容 10時間以内に1チーム2〜5人以内(男女構成自由)の交代走行によるチームレース
参加資格 16歳以上の自転車愛好者で、本大会の協議内容に耐えられる体力を有する者
クラス分け/表彰 ・ドロップハンドルの部(男女構成自由) 1位〜10位
・フラットハンドルの部(男女構成自由) 1位〜10位
・シニアの部(50歳以上男女・ドロップ・フラット構成自由) 1位〜3位
・レディースの部(ドロップ・フラット構成自由) 1位〜3位
・ファミリーの部(ドロップ・フラット構成自由) 1位〜3位
ご注意:ドロップハンドルとフラットハンドルのミックスチームは、ドロップハンドルの部になります。
雨天の場合 ●予備日を設けていませんので、雨天決行いたします。
●荒天の場合は、競技内容の一部変更、または競技を中止することがあります。
参加自転車 ●ロードレーサー・マウンテンバイク(MTB)・クロスバイク
※その他の車種についてはお問い合わせ下さい。
クラス分けのハンドル形式 ●クラス分けは、所請ドロップハンドル(ブレーキレバーの位置が、フレーム面に対して概ね平行に取り付けられているもの)と、フラットハンドル(形状が概ね平らでブレーキレバーの位置が、フレーム面に対して概ね直角に取り付けられているもの)で区分します。
●DHバーは、集団走行時の操作性に問題があるため、他の筑波耐久レース同様、認めません。
ロード・MTB共通事項 ●フレームの材質、形状、サイズは自由
●リムの材質、形状、サイズは自由
●ブレーキは、ハンドレバー形式で、前輪用後輪用の各レバーが別々に作動し、確実に制動するものであること
●リフレクターは、赤色で点滅式であること(形状自由)
●リヤハブは、フリー式とする
●マッドガード、スタンド、空気ポンプ、予備タイヤ・チューブ、サドルバック等は、取り外すこと
●ヘルメットは、試走、本競技中、必ず自転車用を着用すること。特に試走時間が少ないので人数分用意すること。(注意/ヘルメットは転倒時に頭を守ってくれます。古くなたものや、一度衝撃が加わったものは、機能が著しく低下していますので、必ず新しいヘルメットに交換してください。)
●パドック用スタンドを自転車台数分用意すること(パドックスペースの有効活用のため)

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