| 申込期間 |
2009年09月11日〜2009年10月09日 |
| 開催場所 |
島根県 雲南市木次町
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| 郵便番号 |
〒
690-0044 |
| 事務局住所 |
島根県松江市浜乃木4丁目10-53
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| 電話番号 |
0852-21-3920 |
| FAX番号 |
0852-21-3904 |
| WEBサイト |
http://www.plusvalue.co.jp/unnan/index.html
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| PR |
今年からグルメとサイクリングの両方が楽しめる雲南グルメフォンドも開設。より多くの方が参加しやすいイベントになりました。 |
| 機材および服装【雲南MTB耐久レース】 |
■使用するMTBはスタンド、キャリヤー等レースに必要のない部品を取り除いた自転車で車検は実施しませんので、各自事前に十分整備してください。
■ヘルメットとグローブを着用してください。雑草や雑木もありますので、長袖とロングタイツを推奨します。 |
| 機材および携行品【雲南グルメフォンド】 |
■十分に整備された、安全装置を有するフリー式の自転車に、ヘルメットとグローブを着用してください。特に車検や当日の整備サービスはありません。参加前にプロショップで整備を済ませてご来場ください。
■コースの一部でトンネルを通過するので反射材、ライトを装着すること。 |
| 参加費 |
【雲南MTB耐久レース】
島根シクロクロスプロローグ 3,000円(税込)
MTB2H耐久レース(ソロ) 3,000円(税込)
MTB耐久レース(ペア&トリオ) 3,000円(税込)/人
キッズサイクル教室 500円(税込)/人
※それぞれ保険・軽食・参加賞付
【雲南グルメフォンド】
グルメフォンドサイクリング(60km) 5,000円(税込)
ファミリーコース(10km) 3,000円(税込)
※それぞれ保険・軽食・参加賞付
※ファミリーコースは親子参加の場合、小学生以下1名のみ、無料で追加参加可能! |
| 表彰 |
【雲南MTB耐久レース】
各レースの男女各1位〜3位を表彰、特別賞あり。
MTB耐久レースは飛び賞あり。
キッズサイクル教室は受講者全員を表彰します。 |
| 大会スケジュール |
10月24日(土)【雲南MTB耐久レース】島根県雲南市木次町斐伊川河川敷MTB特設コース
9:30〜 大会本部受付
10:00〜12:00 キッズサイクル教室
12:00〜12:50 シクロクロスプロローグ(特設コース)
13:00〜13:30 MTBコース試走
13:30〜15:30 MTB耐久レース(特設コース)
15:30〜16:00 閉会式(表彰)
10月25日(日)【雲南グルメフォンド】島根県雲南市木次町 食の杜
8:00〜9:00 食の杜 奥出雲葡萄園 受付
9:00〜16:00 雲南グルメフォンド スタート〜ゴール
10:00〜14:00 雲南グルメフォンドファミリーコース スタート〜ゴール
※大会内容は、天候その他の原因により変更になる場合があります。 |
| 大会方式 |
■大会はマップリーディングを併用したチェックポイント方式で行う。
■コースの誘導は先頭以外行わないが、コース上はガイドとなる旗を設置。またオフィシャルライダーが伴走するほか、ガイドマップを配布する。
■運営上緩い時間制限を設けるが、競争ではなく交通規制も行わない。特に一般車両が対抗方向から来ることに注意を払うこと。 |
| 走行ルール |
■交通法規を徹底遵守すること。
■指定ルートを外れてはならず、チェックポイントにて通過を証明するスタンプを受ける。これがない場合、ゴールしても完走と扱わない。
■下り坂での自動車の追い越しの禁止。
■カーペーサーと呼ばれる、自動車へのスリップストリーム行為の禁止。
■一般車両の交通阻害となるため、応援者等による自家用車での一切の伴走を禁止します。自家用車の伴走とは、大会コースに沿って応援対象者を追走する行為を指します。車両の追越が頻繁にあり、周りの参加者が走りづらく迷惑行為に当たりますので厳に慎んでください。応援やサポートを行ないたい場合は、コースを迂回してエイドステーションごとに先回りするなどしてください。
■特に交通量が少ないので気が緩みがちだが、交通規制を行っていないので、ブラインドコーナーなど突然の対向車を常に意識しておくこと。 |
| スタート |
■交通に配慮し、混乱を避けるためスタートに時間差を設けます。
■受付を出走の意思確認とします。したがって受付をしたのちスタートを取りやめる選手は、受付に必ず申し出ること。
■疲労など不調を感じたときは無理せず不出走を考慮すること。 |
| セルフチェック |
■スタート前のタイヤ空気圧
■走行中でも、自分の体調を常に把握する。特に思考力の低下を感じたときは危険。
■疲労など不調を感じたときは無理せず不出走を考慮すること。 |
| アクシデント |
■交通事故を発生した場合、必ず警察に通報し通常の事故処理を行う。また、スタッフへただちに報告する。
■落車などによる軽傷は、救護所で応急処置を受けられるが、その後の処置は参加者本人の責任とする。
■落車を発見した場合、その大小にかかわらず声を掛け合い、無事を確認するなど相互扶助の精神で対応してください。
■落車で頭部を打った場合、無理をして再スタートせず、スタッフを呼ぶ。 |
| 機材トラブル |
■予備車輪等のサポートは行わない。したがって、携帯ポンプ、予備チューブ、パンク修理道具などは参加者自身が携行する。
■パンク修理(チューブ交換)の技能は習得しておくこと。サイクリストとしての一歩です。
■著しい車体の破損が起きた場合はリタイヤとして扱うので、大会前に整備を怠らないこと。 |
| リタイヤについて |
■制限時間内にチェックポイントを通過できなかった場合、著しく走行能力を失っていると判断された場合、身体に危険が見られると判断された場合、機材の破損等、自力走行が不可能となった場合リタイヤとします。
■リタイヤした参加者は、以降スタッフの指示に従ってください。 |
| 罰則 |
■規則を守らない場合、スタッフの指示に従わない場合、著しく安全意識の欠如した参加者は、スタッフの判断で大会から排除いたします。 |