| 申込期間 |
2009年04月22日〜2009年07月17日 |
| 開催場所 |
長野県 伊那市高遠町・長谷〜大鹿村〜飯田市上村・南信濃
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| 郵便番号 |
〒
399-3502 |
| 事務局住所 |
長野県下伊那郡大鹿村大河原354
大鹿村役場 産業建設課
中央構造線サイクリング大会事務局
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| 電話番号 |
0265-39-2001 |
| FAX番号 |
0265-39-2269 |
| PR |
中央構造線は関東から九州を縦断する日本最大の断層です。
この断層に沿って長野県伊那市(高遠町・長谷)、大鹿村、飯田市(上村・南信濃)を通って浜松へ下る国道152号線は江戸時代には秋葉神社への参拝の道「秋葉街道」として多くの人が利用した歴史とロマンに溢れた街道です。
「中央構造線サイクリング大会」のルートはこの街道の伊那市高遠町から飯田市南信濃までの91kmで、全線にわたって中央アルプス、南アルプスの雄大な姿を眺めることができ、南アルプスの大自然を満喫できます。また、ルート中の分杭峠、地蔵峠の2つの峠からは中央構造線独特の切り立ったまっすぐなV字谷が一望できます。
標高差680mの分杭峠、標高差780mの地蔵峠は勾配8%を越え、道も十分には整備されていないワイルドなコースです。 |
| 募集定員 |
200人、その他に1日目又は2日目のみの参加者各100人 |
| コ ー ス |
7月25日(土)
伊那市高遠町(スタート)〜伊那市長谷〜分杭峠(昼食)〜大鹿村(ゴール)約45km
所要時間:昼食を含め6時間以内、ゴール閉鎖16時
7月26日(日)
大鹿村(スタート)〜地蔵峠〜飯田市上村(昼食)〜飯田市南信濃(ゴール)約46km
所要時間:昼食を含め5時間以内、ゴール閉鎖15時 |
| 受付及び スタート時間 |
7月25日(土)集合場所:高遠城址公園駐車場
受付:午前8時30分〜9時30分、スタート:午前10時
7月26日(日)集合場所:大鹿村交流センター
受付:午前8時〜9時、スタート:午前9時30分 |
| 参 加 賞 |
参加者全員に進呈
○開催地域の特産品
○遠山温泉郷「かぐらの湯」無料入浴券
○記念写真入り完走証(開催地域の風景写真、親書の写しを印刷します) |
| 参加車両 |
完全に整備された自転車(当日検車を行います。) |
| そ の 他 |
(1)スポーツ傷害保険は主催者が加入します。
(2)参加者は必ず健康保険証を持参してください。
(3)主催者は大会中の事故、負傷についての応急処置を行いますが、その後の処置は参加者の負担とし主催者は責任を負いません。
(4)走行中は必ずヘルメット、グローブを着用してください。
(5)豪雨、強風その他の気象条件又は止むを得ない理由により大会を中止することがあります。その場合返金はいたしません。ただし、主催者の都合で大会が中止となった場合は返金します。返金額は返金に要する手数料・郵便料を差し引いた額とします。
(6)大会コース以外を走行する場合とゴール後はゼッケンをはずしてください。
*2日目「しらびそ高原」まで自転車走行を可能としますが、大会コースではないので「しらびそ三叉路スタンプポイント」にゼッケンを預けてください。但しクローズ時間に間に合わない場合は回収となります。
(7)第1日目、第2日目の昼食は参加者のみ主催者で軽食を用意します。
(8)自転車の貸し出しはありません。
(9)道が狭いため車による随行は回収車両の後続となります。 |